イチナナでアンチはある?悪口や誹謗中傷ユーザーの詳細や対処法について徹底解説

今回は、イチナナで悪口や誹謗中傷ユーザーが現れた場合の詳細や対処法について徹底解説していきます。

イチナナに限らず目立っている人の悪口や誹謗中傷を言う人は多いですが、ライブ配信の場で悪口を言われた場合、そのライブ自体が荒れてしまい、つまらないものになりますよね。

このようなアンチに対する対策を取る必要があります。


ライブ配信中に「アンチ」が出現したらどうすれば?

自分がイチナナで雑談配信していたとき、急にリスナーのひとりから「かわいくない、ブス」と言われたり、歌っている最中に「下手くそ」と叩かれた場合、どうすればいいのでしょうか。

このように配信中にライバーの悪口や誹謗中傷を言って叩く行為を行う人のことを「アンチ」といいます。

悪口や誹謗中傷を言う人は匿名の掲示板やTwitterなどのSNSでよく見かけますが、ライブ配信でも悪口を言う人だって一定数存在します。

イチナナはいまや日本最大級のライブ配信アプリですので、相対的にユーザー数が他のライブ配信アプリよりも多いです。

そのユーザーの中に、性格が悪い人が紛れている可能性もないわけではありませんよね。

悪口や誹謗中傷を言う人が自分の配信に現れ、貶しつつ配信を荒らしてくるかもしれません。

ライブ配信をしたことがある人ならなんとなくわかると思いますが、荒れている配信は人が離れていきます。

アンチが出現したせいで配信の雰囲気が悪くなり、リスナーが居づらくなってライブ配信を視聴するのをやめてしまうのです。

悪口や誹謗中傷を言われるだけでも気分が悪いのに、アンチのせいで配信に人が集まらなくなった場合、やるせない気持ちが出てきますよね。

ライブ配信の場合、自分が人気になって知名度が上がるにつれて、アンチが現れる可能性も高くなるでしょう。

今は誰かから叩かれたことがなくても、長くイチナナを使っていく場合、どこかでアンチから攻撃されるときが来るかもしれません。

自分の精神状態や配信そのものを守るために、アンチが現れたとしても適切な対応をできるようにしておきたいです。

ライブ配信中にアンチが現れたときはまずブロックしよう

ライブ配信中にアンチが湧いてきた場合は、まずそのアンチをブロックするようにしましょう。

イチナナにもブロック機能が備わっていて、ブロックしたユーザーからは自分の配信を見ることを禁止させることができます。

もちろん、ブロックされたことを根に持ってTwitterなどで悪口を言うアンチもいるかもしれませんが、配信が荒れるよりは対処しやすいです。

アンチをブロックする方法は?

配信中に現れたアンチをブロックする場合は、まずアンチのプロフィールを確認してください。

これは配信中でも配信視聴中でも確認することができます。

配信画面の上部に映されている配信来場者一覧の中から、自分を叩いている相手を見つけだして、その人のプロフィール画面を出してください。

上部のアイコンをタップすると、本人の詳しいプロフィールが表示されますので、プロフィールに表示された顔アイコンを再度タップしてください。

本人の正式なプロフィール画面が出てくるので、右上の三点アイコンをタップしてください。

画面真ん中に、「ユーザーをブロックする」という項目があるので、タップしましょう。

あまりにも悪質な場合は、一緒に「ユーザーを通報」を押してください。

その後ブロック処理が完了して、アンチを配信から追い出すことができます。

ユーザーをブロックした後は、設定の中にある「ブラックリスト」でブロック解除などを行うことができますが、アンチのブロックを解除する必要はありません。

これ以降アンチからコメントされることがなくなるので、アンチのことを忘れて快適な配信を行うように心がけてください。

ブロックしたことは相手にばれる?

イチナナでブロックした場合、相手にばれる可能性はあるのでしょうか。

直接設定などで「自分のことをブロックしている人」を知ることはできませんが、ブロックされた場合は配信に入れなくなるので、間接的に「この人からブロックされている」ということはわかります。

特にアンチは自分がブロックされたかどうかに敏感である可能性が高いので、こまめに配信をチェックして入れるかどうか試す場合が多いです。

自分がブロックしたことがアンチにバレるわけなので、アンチからさらに叩かれるのではないかと心配する人も多いでしょうが、少なくともイチナナ内ではアンチをブロックしているので、これ以上相手から何かされるということはありません。

しかし、後述する「イチナナ以外のSNSで叩かれる可能性」はありますので、その点だけ注意しておいてください。

ただ、Twitterなどのイチナナ外の叩きは、配信を見ていてくれた人にとっては無意味な情報ですので、ブロックしたことを知られたとしても特に気にする必要はありません。

アンチからの報復がある?

とりあえず一時的に配信が荒れることを阻止することはできましたが、その後、TwitterなどのSNSで報復行為があるかもしれません。

例えば、被害者を装って〇〇さん(自分の名前)からなぜかブロックされたと言いふらしたり、その他自分の悪評を周りの人間に広めるような攻撃をしてくるかもしれません。

その場合、アンチに賛同した何人かからはよく思われない日々が続く可能性があります。

とはいえ、今まで自分の配信を見てくれた人は自分のありのままの人間性は知ってくれているはずですし、荒らされた配信に居合わせたリスナーは、自分が被害者であることを理解してくれています。

そのため、Twitter上でアンチから攻撃されたとしても、結果的にそこまで痛くなることはありません。

もちろん、イチナナ内ではブロックできているわけなので、アンチが自分の配信に顔を出すことはできなくなり、イチナナ内でこれ以上被害を受けることはないでしょうが、Twitter等で何らかの形で報復される可能性があることは頭に入れておきましょう。

不安ならイチナナの自分の情報を非公開にしよう

もしアンチの存在が不安なら、自分のアカウントを「プライベートアカウント」にしてみてはいかがでしょうか。

プライベートアカウントにすると、写真や動画を一般の人に見せなくすることができるので、写真や動画などから自分の情報が盗まれると感じた場合に便利です。

設定方法は、設定画面から「プライベートアカウント(ついでにプライベートフォローリストもチェックしよう)」のチェックを入れてください。

ただし、プライベートアカウントにしても、ライブ配信は誰でも入場することができるので、プライベートアカウントにしたとしてもイチナナ本来の使い方にはそこまで影響がないことは覚えておきましょう。

例えば、ブロックしたユーザーがサブアカウントを作成して自分の配信を荒らしたり、自分が信じていた人物がアンチになった場合は対処することができないので、注意してください。

アンチ撃退方法はある?アンチの対処法について

どうせなら、自分を叩いてくるアンチを根絶やしにしたいと思いますよね。

ブロックした後、アンチ関連でどのような対応を取るといいのかも紹介します。

本当にアンチをブロックしてもいいの?

先ほど、アンチのブロック方法を紹介しましたが、本当にアンチをブロックしてもいいのでしょうか。

なぜそのような心配が頭に浮かぶかというと、やはり「アンチの報復が怖いから」でしょう

しかし、前述した通り、イチナナ外でアンチから悪口や誹謗中傷を受けたとしても、自分のリスナーは「配信での自分」のことを知ってくれているので、まず彼らは自分のことを悪く思ったりはしないはずです。

また、リスナーがTwitterアカウントを持っている場合、アンチが言っていることが間違っていると指摘してくれる人もいるかもしれません。

そのため、一概にアンチの攻撃が自分に影響があるとは言えないわけです。

そのような心配よりも、自分の配信が荒れることを危惧してアンチを配信に入れなくしたいので、ブロックしたほうがよいでしょう。

ブロックした後は「無視」することが一番!

アンチをブロックした後は、徹底的に無視するようにしてください。

自分の悪口や誹謗中傷をどれだけ言われたとしても、決して相手にしてはいけません。

なぜなら、アンチは自分を傷つけるために悪口や誹謗中傷を言っているので、「自分が傷ついたような反応」を楽しみにしているからです。

そのため、イチナナの配信内でアンチの愚痴をこぼしたり、TwitterなどのSNSでアンチに対する悪口ツイート、病みツイートをした場合、アンチの餌となるわけです。

アンチの行動を抑制するどころか、逆に火をつけてしまうことになりかねませんので、基本的に気にしないように立ち回り、無視するようにしたほうがいいです。

アンチに自分は気にしていないと思わせることで、同時に叩いてもつまらないと思わせることができるでしょう。

また、これはイチナナのライブ配信に関わらず、人間関係全般に言えることですが、自分の悪口や誹謗中傷を気にしていても、何も始まりません。

気にし過ぎた場合、ネガティブになってしまって精神的にもよくない状況が続きますので、悪口を言う人間がいたとしても、相手にしないほうが自分のためになります。

イチナナにアンチが現れた場合の対処法まとめ

今回は、イチナナで自分のアンチが配信に現れた場合の対処法について紹介しました。アンチから自分の悪口を言われたり、誹謗中傷されるかもしれませんが、気にしすぎてはいけません。

アンチや荒らしを見かけたらまずはブロックして、その後の配信をどうやって盛り返すかを考えるようにしてみましょう。

台湾発ライブ配信アプリ「17Live」の使い方

ライブ配信アプリ「17Live(イチナナ)」完全攻略ガイド!詳細や使い方、稼ぎ方のすべてを徹底解説

今流行りの稼げるオススメアプリは何!?

今流行りの稼げる自分に合ったアプリを今の内に見つけておく事をオススメします!

特別枠:「Pococha(ポコチャ)PR」

驚異的なアプリが頭角を表してきました。それがDeNAが満を持してリリースしたライブ配信アプリ「Pococha」です。特別に紹介させていただきます。

あのIT業界超大手の「DeNA」が最近出したアプリで、特別編として紹介します!

ライブ配信アプリの質は、「ユーザー」以外の良さはほとんどが「画質」「回線」で決まります。それ以外はそこまで違いがありませんからね。

そんな中、DeNAの「Pococha」は高画質でしかも低遅延。コメントもすぐ届きます!結構な資本を投下したのではないでしょうか?LIVEアプリの中でも、少しオシャレよりの子が多いイメージです。

まだそんなに有名な配信者も少ないので、今の機会にチャレンジしてみてください!

第1位「Hakuna Live」

Hakuna Liveは2019年7月に日本でもリリース開始となった、比較的新しいライブ配信アプリです。これから流行るであろうライブ配信アプリで、新規参入がしやすくなっています

通常配信、オーディオ配信、相互コミュニケーション配信という3つの配信方法を行っています。

相互コミュニケーション配信

配信中にゲストとして参加可能

第2位 ふわっちLIVE

ふわっちLIVEのおすすめポイント

  • 「ランキング機能」が充実しているので競い合いができる!
  • 「誕生日アイテム」「イベントアイテム」などリスナーが課金したくなるアイテムが満載
  • まだ発展途上アプリなのでライバーの数が少なく、勝負しやすい
  • 年齢層がやや高い

↑上記から詳細確認出来ます

ふわっちLIVEというライブ配信アプリもおすすめです!

ふらっちLIVEはイチナナやPocochaと同じような正統派ライブ配信アプリなので、イチナナやPocochaを今まで使っていたけど他のアプリにも進出したいという人も、すぐに馴染むことができるでしょう。

イチナナやPocochaのようにライバーからプレゼントをもらって報酬を受け取るタイプのライブ配信アプリです。

ふわっちLIVEはプレゼントの種類が充実していて、例えば誕生日プレゼントやイベントごとのプレゼントが用意されています。

リスナーからしても特別な雰囲気を感じることができるので、それがそのまま「課金できる要素」になるわけです。

他のライブ配信アプリよりもプレゼントを貰える可能性が高いので、スムーズに稼ぐことができるのではないでしょうか!

また、ふわっちLIVEで配信する場合は「ふわっちLIVE視聴用)」「ふわっちLIVE(配信用)」のうち配信用アプリをインストールしてください。

↑上記から詳細確認出来ます

第3位BIGO LIVE(ビゴライブ)

BIGO LIVEというライブ配信アプリをご存知でしょうか。名前は知っているけど、どんなアプリかいまいちわからない、どんな会社が運営しているの?使っても大丈夫なアプリ?など、気になる方が多いのではないでしょうか。

BIGO TECHNOLOGYは短期間で人気を集めるサービスをいくつも制作できる企業であり、中国で最大級のライブストリーミング・ソーシャルメディア「YY」が買収をするほどなので間違いありません。

日本に進出してから日が浅いため、まだ日本の配信者が少なく、不安に思う方が多いようです。

しかし逆に配信者と視聴者共に、早めに始めておくのがチャンスとなるライブ配信アプリでもあります。

第4位「17Live(イチナナ)」

イチナナのおすすめポイント

  • ライブ配信アプリの中でも圧倒的人気!
  • 全世界で4000万人の会員!
  • 人がいるからその分ライブ配信全体が盛り上がりやすい
  • アジア各国でリリースされているためグローバル
  • 収益化の仕組みがわかりますい
  • 公式ライバーになると特典が多い
  • 年齢層が若干高めなので若くなくても人気になれる可能性がある
  • ライブ配信の方法が簡単
  • ライブ配信視聴もスワイプするだけで画面が切り替わるから使いやすい
  • 美男美女が多い

日本以外にも韓国・ベトナム・隊・シンガポール等、そして本国の台湾、数多くの国の人々が使っているライブ配信アプリで、世界的に知名度はあると思っていいでしょう。

人気の高いライブ配信アプリなので当然人も多い!自分が配信するだけでなく、楽しい配信を見つけることもできるかもしれません!

 

-ライブ配信

Copyright© SNSデイズ , 2020 All Rights Reserved.