「TikTok(ティックトック)」で動画が保存できない場合の対処法を徹底解説

追記「保存ボタンが無くても、保存出来る方法」も解説しています

「TikTok(ティックトック)」は現在流行中の、動画SNSで、ユーザーは15秒間の短い時間の動画を投稿することができ、他の人が投稿した動画を閲覧することもできます。

TikTok(ティックトック)には「動画保存機能」がありますので、自分や他の人が投稿された動画は保存できるはずですが、「なぜか動画が保存できない!」というようなトラブルに見舞われる人が増えています。

今回は、TikTok(ティックトック)で動画が保存できない場合の対処法を徹底解説していきます。


まずは「TikTok(ティックトック)」で動画を保存する方法をおさらい!

まずは、tiktok(ティックトック)での動画保存方法を紹介します。tiktokサーフィンをしていて、他のユーザーが投稿した動画で面白いものがあり、自分のスマホに保存しておきたい人はこちらの方法を使って保存してください。

まずは自分が気になる動画を探し出すために、TikTokサーフィンを行いましょう。どんな動画があるのか発掘するだけでもとても楽しめます。

今回はこちらのイケメン男性が歌を歌う動画が気になったので、保存してみようと思います。

まずは、動画の右部分にある「シェア」と書かれている矢印をタップしてみてください。

シェアボタンをタップしたら、画面下にLINE(ライン)やTwitter(ツイッター)アイコンに紛れて、「ローカル保存」というアイコンがあります。

パソコンやスマホでダウンロードが開始されるアイコンに似ているのですぐにわかりますよね。こちらの「ローカル保存」を選択してください。

保存ボタンを押すと、中央に「保存中〇%」という目印が出ます。この目印が出てきて、100%になったら保存は完了します!

あとで自分の動画フォルダを確認してみると、先ほどの動画がダウンロードされていました!この方法を使って、自分のスマホに直接動画を保存するのが主流です。

広告で話題の「TikTok」の動画をシェアせずに保存する方法を徹底解説

↑上記にも保存方法を解説していますので、ご覧下さい。

「TikTok(ティックトック)」で動画が保存できない場合の対処法

先ほどTikTok(ティックトック)で動画を保存する方法を紹介しましたが、もしこの方法を使って「動画を保存できなかった場合」どうすればいいのでしょうか?

保存機能はちゃんとあるのに、保存できないとなったら、バグや不具合を考えて不安になります。TikTok(ティックトック)で動画を保存できない場合の対処法をいくつか紹介します。

スマホの容量の空きが少ない

まず最初に確認しておきたいのは、スマホの容量です。スマホの容量の余裕がなかった場合、動画をダウンロードすることはできません。

自分のスマホ本体と、外部接続しているSDカードの中身を確認して、不要なものを消去するようにしましょう。

通信制限にかかっている

自分のスマホが「通信制限」にかかっている場合、動画のダウンロードがしにくくなります。動画をダウンロードできないことはないのですが、通信速度が遅くなっているため、どうしても時間がかかってしまいます。

スマホが速度に耐えることができず、動画のダウンロードが失敗するケースもあるので、「Wi-fi」などに繋いだり、通信制限が解除されるのを待つしかありません。

スマホを再起動(シャットダウン)してみる

まずは、スマホ本体を再起動(もしくはシャットダウン)してみましょう。

スマホの不具合(例えばインターネットが閉じなくなったり、アプリが起動しない場合)などが起こった場合、スマホを再起動やシャットダウンしてみたら修復される可能性があります。

TikTok(ティックトック)もアプリなので例外ではなく、問題が修復される可能性があります!

TikTok(ティックトック)を強制終了させてみる

TikTok(ティックトック)を強制終了してみると、保存ボタンが復活する可能性があります。

現在立ち上げているTikTok(ティックトック)がなんらかのエラーを起こしている場合がありますので、一度全部閉じて、また新たに立ち上げてみてください。

TikTok(ティックトック)をアンインストールして、再度インストールする

TikTok(ティックトック)を一度アンインストールしてみるのも手です。アンインストールしたら、その後すぐにTikTok(ティックトック)をインストールしてみましょう。

インストールの際になんらかのエラーが発生したことで、様々な不具合が起こっている可能性があります。

TikTokで自分が投稿した動画を保存する方法を徹底解説

TikTok(ティックトック)の「保存ボタン」が無い場合

これまでのTikTok(ティックトック)でよく起こる保存できない現象は、自分のスマホによる不具合が多かったのですが、最近「保存ボタンすらない」場合があります。

これは、先ほど紹介した「ローカル保存」もしくは「ツール」のボタンがないことを示しています。著作権の問題で保存が出来なくなってしまいました。

ダウンロードするためのボタンがなかった場合、なんとかして保存ボタンを復活させないと一生保存できないままなので、解決方法を実行してみてみましょう。

保存ボタンが著作権の問題で押せない場合

数日前から著作権の問題で「tiktok」で動画が保存出来なくなりました。「保存ボタン」すら押せなくなりました。対策を下記で紹介していきます。

まずメールボタンをタップしましょう。メールボタンを押してシェアしましょう。

するとメールを送信しなくても自動でカメラロールに保存されています。これで保存完了です。シェアしてPCからも保存出来ます。是非試してみて下さい。

動画投稿主が「保存させない設定」にしている場合

結論を言うと、動画の保存ボタンが出てこなかったとしてもエラーや不具合ではありません。なぜなら、ユーザーが投稿している動画は「他人がダウンロードすることができるかどうか」を自分で管理することができるからです。

もし、「ダウンロードさせない」と設定している場合は、動画を閲覧することはできますが、保存はできなくなります。

動画を保存させたくない場合の解決方法!

ついでに、どのようにして動画を保存させないようにするかも見ていきましょう。まずは、トップページの右下の人ボタンを押してください。

この人型ボタンは「自分の情報」を閲覧、設定することができるので、右上の「…」を選んで設定を変更させましょう!

設定を押してください。

その後、プライバシー設定を押しましょう。

プライバシー設定の中に、「他のユーザーに自分の動画のダウンロードを許可する」とありますので、チェックを外してください。これで、自分の動画をダウンロード出来ない様に出来ました。

逆を言うと、この方法を使っているユーザーの動画はダウンロードできないので、注意しましょう。

「TikTok(ティックトック)」で動画が保存できない場合まとめ!

今回は、TikTok(ティックトック)の動画が保存できない場合の対処法を紹介しました。

「TikTok(ティックトック)」が急に動画保存を禁止しました。著作権の問題のようです。今回紹介した対処法を試してみて、快適にTikTok(ティックトック)を楽しめるようにしましょう!

今流行りの稼げるオススメアプリは何!?

今流行りの稼げる自分に合ったアプリを今の内に見つけておく事をオススメします!

特別枠:「Pococha(ポコチャ)PR」

驚異的なアプリが頭角を表してきました。それがDeNAが満を持してリリースしたライブ配信アプリ「Pococha」です。特別に紹介させていただきます。

あのIT業界超大手の「DeNA」が最近出したアプリで、特別編として紹介します!

ライブ配信アプリの質は、「ユーザー」以外の良さはほとんどが「画質」「回線」で決まります。それ以外はそこまで違いがありませんからね。

そんな中、DeNAの「Pococha」は高画質でしかも低遅延。コメントもすぐ届きます!結構な資本を投下したのではないでしょうか?LIVEアプリの中でも、少しオシャレよりの子が多いイメージです。

まだそんなに有名な配信者も少ないので、今の機会にチャレンジしてみてください!

第1位 ふわっちLIVE

ふわっちLIVEのおすすめポイント

  • 「ランキング機能」が充実しているので競い合いができる!
  • 「誕生日アイテム」「イベントアイテム」などリスナーが課金したくなるアイテムが満載
  • まだ発展途上アプリなのでライバーの数が少なく、勝負しやすい
  • 年齢層がやや高い

↑上記から詳細確認出来ます

ふわっちLIVEというライブ配信アプリもおすすめです!

ふらっちLIVEはイチナナやPocochaと同じような正統派ライブ配信アプリなので、イチナナやPocochaを今まで使っていたけど他のアプリにも進出したいという人も、すぐに馴染むことができるでしょう。

イチナナやPocochaのようにライバーからプレゼントをもらって報酬を受け取るタイプのライブ配信アプリです。

ふわっちLIVEはプレゼントの種類が充実していて、例えば誕生日プレゼントやイベントごとのプレゼントが用意されています。

リスナーからしても特別な雰囲気を感じることができるので、それがそのまま「課金できる要素」になるわけです。

他のライブ配信アプリよりもプレゼントを貰える可能性が高いので、スムーズに稼ぐことができるのではないでしょうか!

また、ふわっちLIVEで配信する場合は「ふわっちLIVE視聴用)」「ふわっちLIVE(配信用)」のうち配信用アプリをインストールしてください。

↑上記から詳細確認出来ます

第2位BIGO LIVE(ビゴライブ)

BIGO LIVEというライブ配信アプリをご存知でしょうか。名前は知っているけど、どんなアプリかいまいちわからない、どんな会社が運営しているの?使っても大丈夫なアプリ?など、気になる方が多いのではないでしょうか。

BIGO TECHNOLOGYは短期間で人気を集めるサービスをいくつも制作できる企業であり、中国で最大級のライブストリーミング・ソーシャルメディア「YY」が買収をするほどなので間違いありません。

日本に進出してから日が浅いため、まだ日本の配信者が少なく、不安に思う方が多いようです。

しかし逆に配信者と視聴者共に、早めに始めておくのがチャンスとなるライブ配信アプリでもあります。

第3位 Uplive

Upliveはグローバル展開している、24時間楽しめるライブ配信サービスです。

Upliveはサービス開始時から海外展開を視野に入れており、グローバルなサービスが充実。音声・文字の翻訳機能も、配信中に使用することが可能です。

有名配信者が歌手やアイドルとして世界デビューを果たすなど、様々な道が用意されています。

 

Upliveでは美顔フィルターやスタンプ機能もあり、音声配信も可能。

ライブ配信だけでなくショートムービーも投稿でき、TikTokなどのムービーもそのまま使うことができます。

複数配信やキャストバトルなど様々な機能で盛り上がる事ができますし、視聴者が配信者をサポートする機能なども備わっています

 

勿論、視聴からの投げ銭で稼ぐことができます。

投げ銭などに必要なダイヤはログインボーナスだけでなく、ミニゲームなどでも獲得可能

視聴側もアイテムをプレゼントして、配信を盛り上げ易い環境になっています。

おすすめポイント

  • グローバルに活躍できる
  • 翻訳機能が有る
  • 美顔フィルターやスタンプがある
  • 音声配信も可能
  • ショートムービーが投稿可能
  • ミニゲームなどでもダイヤを稼ぐことが可能

第4位 LIVE812

Live812の大きな特徴は、ライブコマース機能です。アプリ内で商品を販売できる機能で、販売利益は配信者側に入ってきます。

配信中は勿論、プロフィールページでも販売可能なので、配信していない間にも利益が発生することもあります。

ライブコマース機能を、特に活用できるのはハンドメイド配信。「配信で商品を手作りし、実際に販売する」使い方が人気です。

歌配信をして自作CDの販売したり、パフォーマーの方がイベントのチケットを売ったりなど、様々な使い方があります。

勿論他のライブ配信サービスと同じように、視聴中にアイテムを貰って利益を得る事も可能です。

Live812はまだまだ新しいサービスなので埋もれにくく、有名になるチャンスがあります

おすすめポイント

  • ライブコマース機能が特徴的
  • 配信以外でも稼ぐ手段がある
  • 新しいサービスなのでチャンスがある
  • 視聴者側にアイテムを投げやすい雰囲気がある
  • 希望すれば芸能関係の事務所に所属できる

DokiDoki Live(ドキドキライブ)

ドキドキライブは初めてカラオケ配信を導入したライブ配信アプリです。

多くのライブ配信アプリでは、カラオケ配信が禁止。音源を使ってはいけなかったり、オリジナルソングしか歌えないなどの制限があったりします。

ドキドキライブは気兼ねなくカラオケ配信が可能。音質や歌詞表示などの機能も充実しています。

ライブ配信だけでなく動画配信機能もついており、ライブ配信以外でもお気に入りの配信者を探すことができます。

ライブ配信後の配信アーカイブ機能もあるので、気になった方の手軽に配信をチェック可能。配信スケジュール機能やファミリーチャット機能も備わっています。

配信側としても再生数に応じた報酬も発生しますし、配信時間以外でもファンを獲得できるメリットになります。

配信も視聴も、無料で行う事が可能。勿論他の多くのライブ配信アプリと同じく投げ銭機能もあります

配信画面はデフォルトでフィルター機能が付いており、スタンプも搭載。付け忘れて配信を始めてしまう心配もなく、手軽にライブ配信を行う事ができます。

おすすめポイント

  • カラオケ機能搭載
  • ライブ配信だけでなく動画配信も可能
  • アーカイブ機能で配信外でもファンを獲得できる
  • 高性能のフィルターやスタンプ完備

IRIAM(イリアム)

IRIAM(イリアム)のおすすめポイント

  • 「VTuber」のライブ配信アプリ!
  • バーチャルキャラクターをかわいく着せ替えることができる
  • キャラが二次元なので顔を出す必要がない!
  • 通信や画質等も綺麗で使いやすい

IRIAMは今流行っている「VTuber」がライブ配信するような形式のライブ配信アプリです。

VTuberとは「バーチャルユーチューバー」の略で、自分自身の顔を出さずとも自分の分身となる可愛いバーチャルキャラクターを操作して配信している人たちのことです。

バーチャル(二次元)ならではのかわいさが目白押しアプリで、万が一自分の顔等に自信がないという人はチェック必須のライブ配信アプリです。

例えば、現実の自分と全く違うような容姿をしたキャラクターも作成可能ですし、かわいらしい衣装を着せることも可能です。

現実ではありえない「猫耳」等のオプションを付けて、より二次元のキャラクターらしくデコレーションすることができるでしょう。

ただし、IRIAMでライブ配信したい場合は、IRIAM公式が開催するオーディションに合格する必要があります。

自己紹介の音声などを送る必要があるのでやや敷居が高いかもしれませんが、採用されればIRIAMの公式ライバーとなることができるでしょう!

トークライバー

トークライバーは女性が稼げるライブ配信アプリとしてオススメです。

配信者は女性のみで視聴者は大半が男性、視聴は有料ですが配信は無料になっています。

特徴的なのは、オープン配信とツーショット配信の2種類が用意されていることです。

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オープン配信とツーショット配信の違い

  • 多くのライブ配信アプリと同じように配信者1人の配信を多数の視聴者が見る
  • 配信者1人が視聴者1人に対して、音声または映像で配信

運営会社も、東京に本社を置く日本の会社なので、ブロックや通報などの運営のサポート体制も迅速だと評判です。

また、ノンアダルトが徹底しているので安心して配信することができます。

トークライバーは、稼げる仕組みも充実しています。

稼げる仕組み

  • ギフトの還元率最大50%
  • オープン配信1分ごとに最大15スター報酬ゲット
  • 音声・ビデオ通話1分で最大60スター
  • メッセージ1通につき10スター

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更に、初心者ミッションで1000スター、一ヶ月ログインし続けるだけで1200スター以上が貰えます。

元々2018年にマシュバラトークとしてスタートし、2019年に改名しました。

配信者がまだ少な目なので、有名になり易いアプリと言えます。

また、配信者側から視聴者を検索してメッセージを送り、ファンを獲得するなんてことも可能です。

おすすめポイント

  • オープン配信とツーショット配信がある
  • 運営のサポート体制が充実している
  • 稼げる仕組みがはっきりしている
  • まだまだ配信者が少な目なので有名になり易い
  • 配信者が能動的にファンを増やしていける

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