17LIVEの新機能「VS機能」とは?使い方や詳細・メリットを徹底解説

他のライブ配信アプリにも「コラボ配信」なるものはありますが、ついに17LIVEにも「VS配信」という実質的なコラボ配信が実装されました。

誰とコラボできるかは未定ですが、「誰とコラボできるかわからないからこその面白さ」を兼ね備えている機能だと考えることもできます。


17LIVEVS機能とは

17LIVEのVS機能は2020年5月に実装されたばかりで、まだ具体的なルールしか発表されていません。

アプリ内のVS機能専用ページでも詳細やランキングに関してはまだ記載がないので、これからVS機能を本格的に広めていく算段だと考えられます。

VS機能の詳細

  • ライバーVSライバーの2人配信
  • 5月の17LIVEアップデートから実装
  • 詳細・ランキングは5月18日から記載
  • 5月18日まではお試し期間である可能性が高い
  • ギフトの数で勝敗が決まる
  • 好きな人とコラボできない(VSする相手は近いランクからランダム)
  • 勝利した際のポイント等が後日のランキングに反映される可能性大
  • 負けたとしても損することはない

アップデートしてから実装されたばかりの新機能とはいえ、実際に17LIVEのトップライバーたちはVS機能を活用しています。

今後ランキング等が実装されるにつれ、VS配信を試すトップライバーも増えると考えています。

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17LIVEVS機能のルール

17LIVEのVS機能では、現在ではルールしか公開されていません。

公開されているルールやVS機能の仕様をあらかじめ抑えておくことで、効率よく自分の配信に活用できるでしょう。

そこまで複雑なルールではありませんが、「レベルによっては試すことができない」ことは頭に入れておいてください。

1VS1でライバー同士で戦う

例えば、「BIGO LIVE」では複数人とコラボ配信することが可能ですが、17LIVEのVS機能でコラボできる人数は最大でひとりです。

「自分ともうひとり」という意味で、1VS1で相手のライバーと勝負することになります。

VS配信を行っているライバーのライブ配信を開くと上記画像のように画面が二分割にされて表示されるようになり、自分が推している人とその人とVS配信をしているライバーの両方の顔(ライブ配信画面)を確認できます。

画像赤枠とオレンジ枠のように、平等に分割されています。

5分間でどれだけギフトを集められるか

VS機能の見どころは「2人のライバーがギフトをどれだけ集めるかで勝敗が分かれること」でしょう。

VS配信がはじまってからギフトが換算され、ライブ配信画面の赤枠のピンクと青のバーを見て、どちらのライバーがどの程度ギフトを貰っているかを配信中にチェック可能です。

上記画像の場合はピンクの帯の方が広いので、ピンク側の配信者(左側)の方が優勢であることを示しています。

これを5分間行って最終的に帯の割合が大きい方が勝ちとなります。

ライバー同士で会話も可能

ライブ配信を行っているライバーからも自分だけの配信画面でなく、VS機能で対戦しているライバーの画面が映し出されます。そのライブ配信を普段の半分くらいの大きさで視聴しているようなイメージで構いません。

画面に顔が映るだけでなく相手が何を話しているか等も把握でき、相手も条件は同じです。そのため、VS配信中に相手のライバーと会話ができます。

VS配信だから殺伐としているわけではなく、お互い初めて絡む場合等はどちらも丁寧な言葉遣いで会話していることが多いです。

対戦ライバーはランクが近いランダムの相手

VS機能を使って配信した場合のコラボ相手は自分で選ぶことができず、自分と近いランクのライバーとなります。

極端にライバーとして格差がある相手と一緒に配信することがないおかげで、VS機能を使っても絶対に負ける・ほとんどの確率で勝てるような事態には陥りません。

ただし、そもそも活動しているライバーが少ない時間帯(深夜・早朝等)にVS機能を使うと、格差マッチングが生じてしまう可能性はあります。

「VS機能を使えるライバー」が限られている

2020年現在では、VS機能を使えるライバーがごく一部に限られています。

VS配信できるライバー

  • レベル30以上のライバー
  • 契約ライバー
  • アプリを最新にしているライバー

アプリの更新はほとんどのユーザーが行っていますが、レベル30以上でなおかつ契約ライバーである条件に当てはまるユーザーは限られています。

ある程度ライブ配信で実績を残していないとVS機能が使えないと判断して構いません。

また、「契約ライバー」と書かれているだけで事務所契約なのか17LIVE公式ライバーなのかは明記されていません。現在ではVS配信を行っている人の多くがどこかの事務所と契約していましたが、17LIVE公式ライバーである等の共通点がある可能性もあります。

「ベイビーコイン」で点数計算

VS機能の勝敗は、「獲得したベイビーコイン分のギフト」によって決められます。

例えば、リスナーが1000ベイビーコイン分のギフトを送った場合はそのライバーに1000ポイント入るイメージです。

17LIVEにおけるベイビーコインは2020年1月1日から実装された新たなポイントで、従来のポイントと同じく現金課金でチャージ可能です。

勝利すると特殊エフェクト獲得

1VS1のVS配信で勝利が確定すると、赤枠のように勝利エフェクトが配信画面に追加されます。

もっとも、ポイント集計が終わってしばらくしたら自動的にVS配信が終了してしまうので、2020年5月現在では集計終了後の数分間くらいしか特殊エフェクトを所持することはできません。

今後のアップデートでVS配信に関するランキングが集計されるようになれば、特殊エフェクトに加えて特殊称号等も実装される可能性があります。

その他のルール・禁止事項等

その他の禁止事項

  • 途中で配信をやめたら棄権とみなされ負け
  • 1回の配信で3回VS配信を断ると30分VS配信できない
  • 通信エラーやシステムエラーでVS配信が終わった場合、先に退室した方の負け

この中で特に注意しておきたいのは通信エラーに関する勝敗の決定事項でしょう。

現状のVS配信は勝敗にそこまで拘って行われていませんが、ランキングが実装された場合通信エラーが原因で負けとなってしまうのはなんとしても避けたいところです。

17LIVE運営がエラーを解消してくれるまでは打つ術なしの可能性も高いのですが、せめて人為的に配信をストップして不戦敗扱いになるのだけはやめておきましょう。

17LIVEVS機能を活用するメリット

VS機能を使うことで、今までの配信とは一味違うメリットが多々あります。

有名ライバーとなるためには活用しない手はないくらいのメリットで、仕様の関係上圧倒的にぼろ負けしてしまう可能性も少ないです!

多くの他ライバーと交流できる

上記メリットの理由

  • 対戦ライバーは完全ランダム
  • ライブ配信中に対戦ライバーと話せる

対戦ライバーは17LIVEのシステムの元決定されるので、全く知らない人が対戦者となる可能性もあります。

その人とコミュニケーションを取ればお互いのライブ配信を支え合う心強い味方となるかもしれません!17LIVEでコネを作っておくにはとても重要なことです。

リスナー側もたくさんの人の配信をチェックできる

上記メリットの理由

  • ホーム画面で「VS配信中」のライブ配信をチェックできる(赤枠参照)
  • 配信画面へ行くと自動的に2画面で2人のライバーが会話している

ホーム画面に新しく「VS」という項目が追加されたおかげで、リスナー目線でもこの配信がVS配信中だとすぐにわかります。

自分が推しているライバーと他のライバーとの会話を聞くことで、その推していない方のライバーがどんな人かも一緒にチェック可能です!

負けたとしてもデメリットなし!

上記メリットの理由

  • まだランキングが実装されていない
  • ランキング実装後に順位が落ちても他メリットが大きすぎる

VS機能にもランキングページがありますが、まだランキングは集計されていません。ランキングはイベント詳細が発表される5月18日に一緒に集計されるのではないかと予想されていました。

万が一負けが続いたとしても「他ライバーとコネを作れる」「他ライバーのリスナーが自分の配信に来てくれる」等のメリットと比べるとほんの小さな問題でしょう。

総じて「知名度」を上げるために役立つ!

どのイベントも共通していますが、積極的に参加することで「自分の知名度」を上げることに役立ちます。

VS機能に関しては「他ライバーとの関わり」と「他ライバーが自分の配信を見てくれる」ことが主なメリットで、どちらも配信へ来てくれる人を増やせる可能性があるメリットです。

VS機能活用条件がやや厳しいものの、契約ライバーになることさえできれば使っていきたい機能だと考えてください。

VS配信の視聴方法

現状では検索で出てきたライブ配信がVS配信かどうかは実際に開いてみないとわかりません。

その代わり、ホーム画面に「VS」という項目が出来ているため検索を使わずとも配信を視聴できます。

トップページで表示される

上記画像は17LIVEのホーム画面ですが、ここに新しく「VS」と付けられている項目ができています。

ここに表示されている配信がVS配信で、表示されているアイコンをタップすれば「そのアイコンのライバー陣営でVS配信を視聴すること」となります。

例えば、AとBのライバーが同じVS配信で戦っていたとして、ホーム画面で宣伝されていたのがAでこれをタップした場合、自分がプレゼントするギフトはAのポイントとなり、コメントもAに宛てられたものとなります。

17LIVEの検索を使ったとしてもライブ配信は表示されず、ユーザー一覧が表示されるだけです。

VSに関する配信も検索では出てこないので、ホーム画面に表示されているライバー以外のVS配信を見たい場合は、「自分の好きなライバーをフォローしておく」のが一番です。

VS配信で勝って欲しいライバーをフォローしておけば、通知でVS配信(普通の配信)が行われたと同時に入場して、彼らを応援することが可能です。

画面の見方

通常配信と違う部分

  • ライブ配信画面が2つに分かれている(オレンジ枠)
  • 配信画面上部にVS配信の勝敗バーや告知が表示される(赤枠)

VS配信も通常の配信と同じで、コメント・ギフト・シェア等の機能は活用可能です。

違うのは1人配信ではなく2人で配信されている部分と、画面上部にポイントの割合を表すバーと告知が表示されていることです。

画面が2つに分かれていればVS配信が行われているとすぐにわかるはずです。

ギフトについて

VS機能のギフトについて

  • どのギフトを渡してもポイントとなる
  • 「パタパタ2」のギフトを使用していた時はVS機能を使えない

基本的にどのギフトを渡したとしてもVS配信のライバーのポイントとなりますが、自分がタップした配信ページのライバーのポイントとなる点は注意しておきましょう。

「パタパタ2」のギフトは2020年5月に実施されているイベントギフトで、ミニゲームを開始するために使われるギフトです。ミニゲームイベントに参加している最中はVSイベントに参加できません。

リスナーから見たVS配信の流れ

ホーム画面に表示されているVS項目からVS配信を視聴している場合を除き、最初は従来の配信画面のままです。

その後、ライバーが自らVS配信を行うか、誰かがVS配信を申請してランダムで選ばれた対象が視聴していたライバーだった場合、リスナー視点でVS配信に切り替わります。

ライバーがVS配信の許可・不許可を出すことができるので、ランダムで選ばれたからといって必ずVS配信が始まるとは限りません。

はじまったタイミングで画面が2分割され、いままで通り自分のコメント等は画面の下に表示されます。

この時、自分が元から視聴していらライバー宛のコメントは見ることができますが、相手ライバーの配信コメントはチェックできません。

赤枠に制限時間(あとどのくらいでVS配信が終わるか)が表示されています。

制限時間が0になればVS配信は終了しますが、その後少しだけ集計時間があるので、ライバー同士で会話する時間は5分プラスアルファだと考えて構いません。

どちらかに特殊エフェクト(勝利した証)が出てしばらくしたらVS配信が終了します。

自分の応援していたライバーが先にログアウト(退室)してVS配信を終わらせた場合は、左画像のように引き続き通常配信が開始されます。

先に相手のライバーがログアウトした場合は、右画像のように相手ライバーの画面が真っ黒となり、自分が応援しているライバーがログアウトした段階で左画像のように変わります。

VS配信を行う方法

VS配信を行う流れ

  1. ライブ配信をスタート
  2. ライブ配信画面からVS機能イベントページを開く
  3. VSリクエストを送る
  4. 他のライバーがVSリクエストに応えてくれたらVS配信開始

これは、「自分が主導となってVS配信を行う場合」です。

他のライバーから誘われることがありますが、通常のライブ配信を行っていると配信中に通知が来る仕組みで、応答すればその時点でVS配信がスタートします。

配信が開始された直後から5分間が制限時間となっていて、そこでお互いの挨拶等を済ませて、ギフトを貰うためのアピールや会話をスタートさせましょう。

今流行りの稼げるオススメアプリは何!?

今流行りの稼げる自分に合ったアプリを今の内に見つけておく事をオススメします!

特別枠:「Pococha(ポコチャ)【Sponsored by DeNA】」

驚異的なアプリが頭角を表してきました。それがDeNAが満を持してリリースしたライブ配信アプリ「Pococha」です。特別に紹介させていただきます。

あのIT業界超大手の「DeNA」が最近出したアプリで、特別編として紹介します!

ライブ配信アプリの質は、「ユーザー」以外の良さはほとんどが「画質」「回線」で決まります。それ以外はそこまで違いがありませんからね。

そんな中、DeNAの「Pococha」は高画質でしかも低遅延。コメントもすぐ届きます!結構な資本を投下したのではないでしょうか?LIVEアプリの中でも、少しオシャレよりの子が多いイメージです。

まだそんなに有名な配信者も少ないので、今の機会にチャレンジしてみてください!

第1位 ふわっち

ふわっちのおすすめポイント

  • 「ランキング機能」が充実しているので競い合いができる!
  • 「誕生日アイテム」「イベントアイテム」などリスナーが課金したくなるアイテムが満載
  • まだ発展途上アプリなのでライバーの数が少なく、勝負しやすい
  • 年齢層がやや高い

↑上記から詳細確認出来ます

ふわっちというライブ配信アプリもおすすめです!

ふわっちは17LIVEやPocochaと同じような正統派ライブ配信アプリなので、17LIVEやPocochaを今まで使っていたけど他のアプリにも進出したいという人も、すぐに馴染むことができるでしょう。

17LIVEやPocochaのようにリスナーからプレゼントをもらって報酬を受け取るタイプのライブ配信アプリです。

ふわっちはプレゼントの種類が充実していて、例えば誕生日プレゼントやイベントごとのプレゼントが用意されています。

リスナーからしても特別な雰囲気を感じることができるので、それがそのまま「課金できる要素」になるわけです。

他のライブ配信アプリよりもプレゼントを貰える可能性が高いので、スムーズに稼ぐことができるのではないでしょうか!

↑上記から詳細確認出来ます

第2位 IRIAM(イリアム)

IRIAM(イリアム)のおすすめポイント

  • 「VTuber」のライブ配信アプリ!
  • バーチャルキャラクターをかわいく着せ替えることができる
  • キャラが二次元なので顔を出す必要がない!
  • 通信や画質等も綺麗で使いやすい

IRIAMは今流行っている「VTuber」がライブ配信するような形式のライブ配信アプリです。

VTuberとは「バーチャルユーチューバー」の略で、自分自身の顔を出さずとも自分の分身となる可愛いバーチャルキャラクターを操作して配信している人たちのことです。

バーチャル(二次元)ならではのかわいさが目白押しアプリで、万が一自分の顔等に自信がないという人はチェック必須のライブ配信アプリです。

例えば、現実の自分と全く違うような容姿をしたキャラクターも作成可能ですし、かわいらしい衣装を着せることも可能です。

現実ではありえない「猫耳」等のオプションを付けて、より二次元のキャラクターらしくデコレーションすることができるでしょう。

ただし、IRIAMでライブ配信したい場合は、IRIAM公式が開催するオーディションに合格する必要があります。

自己紹介の音声などを送る必要があるのでやや敷居が高いかもしれませんが、採用されればIRIAMの公式ライバーとなることができるでしょう!

第3位 Hakuna Live

Hakuna Liveは2019年7月に日本でもリリース開始となった、比較的新しいライブ配信アプリです。これから流行るであろうライブ配信アプリで、新規参入がしやすくなっています

通常配信、オーディオ配信、相互コミュニケーション配信という3つの配信方法を行っています。

相互コミュニケーション配信

配信中にゲストとして参加可能

相互コミュニケ―ション配信というのが特殊で、配信者の配信に、視聴者が「ゲスト」として出演することができます(1人まで)。ゲストとして出演した場合、配信者とゲストの2人で行う配信を視聴者は見る形になります

グローバル配信を始めて間もないという事で、視聴者もそこまで多くありませんが、配信者も少なく、新規参入しやすいライブ配信アプリのようです。アイドルやYouTuberがいないのも狙いめの1つですね。

  • スター(換金可能な通貨)の獲得数ランキングが見れる
  • 有名配信者が少ない
  • ゲストでも視聴者からプレゼントを貰える
  • 換金率が異常に高い(最低でも82%)

上記の様な理由で稼ぎやすいとも言われています。

相互コミュニケーション配信のゲストでもプレゼントをもらえる事や、換金率の高さが他のアプリに比べ、異常に高くなっているので、今後注目され、人気が出る事は間違いないでしょう。

第4位 EVERY .LIVE(エブリィライブ)

EVERY.LIVE(エブリィライブ)は2021年1月に登場したライブ配信サービスです。

誰でも無料で視聴でき、コメントやアイテムでコミュニケーションを図ることができます。

勿論多くのライブ配信アプリと同じで、配信者は貰ったアイテムに応じて報酬を受け取る事ができます。

多くのライブ配信サービスは、誰でも配信を始めることができますが、魅力的な配信者を見付けるのが大変だったりたりします。

EVERY.LIVEは配信するには配信者登録が必要なので、見たい配信者を探す際にそういった心配はありません。

またママライバーには1万円、シングルマザーライバーには2万円支給などの運営側のサポートが受けられるため、配信側にとっても心強い制度になります。

純国産アプリで24時間違反コメントを監視。初心者から有名配信者まで、安心のシステムになっています。

EVERY.LIVEは始まったばかりのサービスなのでライバルが少なく、有名配信者になれるチャンスがあります。

おすすめポイント

  • 2021年に始まった新しいサービス・初心者も始めやすい
  • ライバルが少なく有名配信者になれるチャンス
  • 配信には登録が必要なので厳選されている
  • 運営側のサポートも厚い
  • 配信内で広告動画を再生可能なEVERY Adsが実装予定
  • 純国産で安心

第5位 BIGO LIVE(ビゴライブ)

BIGO LIVEというライブ配信アプリをご存知でしょうか。名前は知っているけど、どんなアプリかいまいちわからない、どんな会社が運営しているの?使っても大丈夫なアプリ?など、気になる方が多いのではないでしょうか。

BIGO TECHNOLOGYは短期間で人気を集めるサービスをいくつも制作できる企業であり、中国で最大級のライブストリーミング・ソーシャルメディア「YY」が買収をするほどなので間違いありません。

日本に進出してから日が浅いため、まだ日本の配信者が少なく、不安に思う方が多いようです。

しかし逆に配信者と視聴者共に、早めに始めておくのがチャンスとなるライブ配信アプリでもあります。

第6位 トークライバー

トークライバーは女性が稼げるライブ配信アプリとしてオススメです。

 

配信者は女性のみで視聴者は大半が男性、視聴は有料ですが配信は無料になっています。特徴的なのは、オープン配信とツーショット配信の2種類が用意されていることです。

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オープン配信とツーショット配信の違い

  • 多くのライブ配信アプリと同じように配信者1人の配信を多数の視聴者が見る
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運営会社も、東京に本社を置く日本の会社なので、ブロックや通報などの運営のサポート体制も迅速だと評判です。

トークライバーは、稼げる仕組みも充実しています。

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更に、初心者ミッションで1000スター、一ヶ月ログインし続けるだけで1200スター以上が貰えます。配信者がまだ少な目なので、有名になり易いアプリと言えます。

また、配信者側から視聴者を検索してメッセージを送り、ファンを獲得するなんてことも可能です。

おすすめポイント

  • オープン配信とツーショット配信がある
  • 運営のサポート体制が充実している
  • 稼げる仕組みがはっきりしている
  • まだまだ配信者が少な目なので有名になり易い
  • 配信者が能動的にファンを増やしていける

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