イチナナの稼ぎやすいおすすめ配信時間を徹底解説!

イチナナで稼ぎたいと思っている人は、「イチナナの配信時間」も心掛ける必要があります。時間ごとに人が集まりやすい時間がありますが、この時間帯に配信をして人を集めるのがイチナナで稼ぐ戦略のひとつです。

人が集まりやすい時間帯に多くのライバーが配信しているせいで競争率は高くなりますが、この時間帯である程度の人を集めることさえできれば、これから先も配信が盛り上がる可能性も高いです。


イチナナの配信時間は?

多くのライバーは「イチナナで配信する時間」を設定していて、プロフィールに配信時間を記載している人も多いです。

夜遅くに配信しても人が来ない可能性があり、配信が活発すぎる時間帯に配信をしても他の有名ライバーに人を取られてしまう可能性もあります。

自分のライバーランクと人が来やすい・来にくい時間帯のバランスを取って配信時間を決めることをおすすめします。

24時間いつでも配信可能

イチナナでは原則として24時間いつでも配信可能となっています。

メンテナンス中等は配信できませんが、大抵どの時間帯にもホーム画面に「ライブ配信中」と表示されているライブ配信が一覧に出されています。

自分が空いた時間に気軽にライブ配信できるのがイチナナ及びその他ライブ配信アプリの強みですが、「絶対に稼ぎたい」と思っている人は、好きな時間帯だけでなく人が集まりやすい時間帯にライブ配信を行った方がいいでしょう。

人が来やすい時間帯は決まっている

前提として、イチナナは「10代から20代前半の女性」がメインユーザーで、この層のユーザーが暇な時間帯がイチナナで人が集まりやすい時間帯となっています。

もちろん10代から20代前半の女性以外にもユーザーはいますので、「それ以外のユーザーを取り込みたい」と考えるのも立派な戦略ではあります。

しかし、10代から20代の生活リズムは大抵同じですので、メインユーザーに絞り込まない場合でも、人が集まりやすい時間帯で勝負することは大切です。

イチナナで人が集まりやすい時間帯は、ズバリ「休日全般と平日の夕方以降」です。

10代から20代の人は昼間は学校へ行っていて、深夜は明日に備えて寝ていることが多いです。学校が終わってなおかつ起きている放課後から夜にかけてが彼らの自由時間なのだと考えてください。

10代から20代の人でイチナナにはまっている・入れ込んでいる人はこの時間帯にライブ配信を視聴・自ら配信している人が多いです。

大学生の場合は昼間も暇である場合もありますが、バイト等を入れている可能性まで考えると、おおよそ16時から21時がイチナナのピーク時間だと考えて問題はないでしょう。

現在はコロナの影響でおおよその時間で人が集まる

イチナナの人が集まりやすい時間帯は、あくまでも「世の中に何も起こっていなかった場合」で、通常通り学校へ行って帰るという生活サイクルが確立されている場合に限ります。

現在は新型コロナウイルスの影響で、多くの学生・社会人が自宅待機を命じられている状態です。

そのため学校や仕事の時間がまるまる暇な時間帯になってしまったという人も多く、彼らがイチナナにはまっていた場合、ついイチナナを開いてしまうことがあります。

そのため、新型コロナウイルスが蔓延して自宅待機となっている今に限り、どの時間帯でも人が集まるチャンスがあるのだと推測可能です!

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「配信時間を毎日決める」のも立派な戦略

あらかじめ配信時間を決めておいて、ライブ配信に来てくれた人に「毎日この時間で配信しています」と宣伝するのも立派な戦略のひとつです。

リスナーが「この時間にこの人がライブ配信してくれている」と把握することができるので、その時間帯にイチナナを開いてライブ配信に来てくれる可能性が高くなります。

例え人が少ないとされている深夜の時間帯をメインでライブ配信を行っていたとしても、「深夜帯にライブ配信しています」ということを認知してもらえれば、同じく深夜にライブ配信を視聴している人たちから注目されるかもしれません。

また、イチナナのプロフィールの中にライブ配信の時間帯を書いておくのも有効です。

自分のフォロワーが定期的に自分のプロフィールをチェックしてくれれば、「この日はこの時間帯に配信がある」「この日は配信がないのか、時間帯がずれるのか」等を把握してくれます。

時間帯がズレる場合はいつものリスナーが来てくれない可能性があることを考えると、あらかじめ告知しておくのは有効だと判断できるでしょう。

プロフィールでなくても「ライブスケジュール」を設定しておくことで、通知をオンにしているユーザーには通知が行き届くようになっています。

イチナナのおすすめ配信時間

イチナナで人が集まりやすい時間帯を把握しておけば、自ずとおすすめの配信時間も見えてきます。

トーク力やルックスに自信があるからトップライバーたちと競合したとしてもある程度なら人を集める自信がある人ならゴールデンタイムで配信するのもいいですし、自信がない場合はゴールデンタイムから少しずらして配信するのもおすすめです。

ゴールデンタイム

ゴールデンタイムとは、おおよそ「午後6時間から午後22時の間」です。

この時間帯は学生の人なら学校へ通っていない時間帯となりますし、夕方まで仕事の社会人の人もこの時間帯にイチナナをチェックすることが可能です。

おおよその人の生活リズムに一番合った時間帯なのだと考えてください。

ただし、ゴールデンタイムでライブ配信する場合は、「他の人気ライバーと高確率で時間帯が被る」ことは頭に入れておいてください。

人気ライバーだけでなく、多くの人がゴールデンタイムが暇な時間であることから配信時間帯に設定している人が多く、原則として競合率は高いです。

ゴールデンタイムに配信したせいで他の配信者の配信に埋もれてしまう可能性は充分考えられます。

ゴールデンタイムに配信すると決めた場合、最初のうちは「ゴールデンタイムから少し外れた時間帯」を配信時間にした方がいいかもしれません。

例えば、ゴールデンタイムがはじまる直前の午後5時から午後6時、ゴールデンタイムが終わる午後22時前後にライブ配信してみてください。

ゴールデンタイムの中でもまだライブ配信が競合しない傾向のある時間帯で、なおかつゴールデンタイムの一部なので、暇を持て余しているライバーも多く存在します。

イチナナに慣れてきてある程度人が集まるようになれば、少しずつライブの時間帯をゴールデンタイム真ん中に移してください(いきなり時間帯を変更するのはおすすめしません)。

休日

イチナナのライブ配信は出来る限り毎日行った方が多くの人に認知してもらえるのですが、「休日」にライブ配信する場合は、いつもと違った時間帯で配信してもいいかもしれません。

なぜなら、土曜日や日曜日は学校が休みである可能性が高く、社会人の一部も休日として暇を持て余している可能性が高いからです。

どの時間帯でも平日の同じ時間帯よりも人が来やすくなっているので、思い切って新規ユーザー発掘のために、休日だけ時間帯をずらしてライブ配信をするのもおすすめです。

もちろん昼間よりもゴールデンタイムの方が人は来やすい傾向があり、ライブ配信が競合しやすいのも同じです。

自宅待機期間なら平日昼間も勝負できる

新型コロナウイルスのせいで、多くの人が学校に行くことができない状態が続いています。

例えば、本来なら午前9時から午後16時まで学校だったのに学校が休みになってしまったせいで、この時間帯は丸々暇な時間帯となってしまいます。

コロナの自宅待機期間である今なら、午前9時から午後16時の時間帯でライブ配信をして、学生ユーザーを取り込むのもおすすめです。

ただし、一時的には平日昼間の時間帯でライブ配信をして人を集めることは可能ですが、「新型コロナウイルスの自宅待機が解除された時」が問題です。

今まで学校が休みだったリスナーたちが挙って学校へ行き始めるので、同じ時間帯でライブ配信を行っても人が集まりにくくなってしまうかもしれません。

そのため、自宅待機が解除されたタイミングを見計らって、彼らが暇な時間帯であるゴールデンタイム付近に時間を移し替えるのをおすすめしま

余裕があるのなら、学生でなく平日昼間が暇な時間帯の人で自分の配信に来てくれる人のことを考えて、平日昼間にもたまにライブ配信を行うようにしてください。

今流行りの稼げるオススメアプリは何!?

今流行りの稼げる自分に合ったアプリを今の内に見つけておく事をオススメします!

特別枠:「Pococha(ポコチャ)PR」

驚異的なアプリが頭角を表してきました。それがDeNAが満を持してリリースしたライブ配信アプリ「Pococha」です。特別に紹介させていただきます。

あのIT業界超大手の「DeNA」が最近出したアプリで、特別編として紹介します!

ライブ配信アプリの質は、「ユーザー」以外の良さはほとんどが「画質」「回線」で決まります。それ以外はそこまで違いがありませんからね。

そんな中、DeNAの「Pococha」は高画質でしかも低遅延。コメントもすぐ届きます!結構な資本を投下したのではないでしょうか?LIVEアプリの中でも、少しオシャレよりの子が多いイメージです。

まだそんなに有名な配信者も少ないので、今の機会にチャレンジしてみてください!

第1位 ふわっちLIVE

ふわっちLIVEのおすすめポイント

  • 「ランキング機能」が充実しているので競い合いができる!
  • 「誕生日アイテム」「イベントアイテム」などリスナーが課金したくなるアイテムが満載
  • まだ発展途上アプリなのでライバーの数が少なく、勝負しやすい
  • 年齢層がやや高い

↑上記から詳細確認出来ます

ふわっちLIVEというライブ配信アプリもおすすめです!

ふらっちLIVEはイチナナやPocochaと同じような正統派ライブ配信アプリなので、イチナナやPocochaを今まで使っていたけど他のアプリにも進出したいという人も、すぐに馴染むことができるでしょう。

イチナナやPocochaのようにライバーからプレゼントをもらって報酬を受け取るタイプのライブ配信アプリです。

ふわっちLIVEはプレゼントの種類が充実していて、例えば誕生日プレゼントやイベントごとのプレゼントが用意されています。

リスナーからしても特別な雰囲気を感じることができるので、それがそのまま「課金できる要素」になるわけです。

他のライブ配信アプリよりもプレゼントを貰える可能性が高いので、スムーズに稼ぐことができるのではないでしょうか!

また、ふわっちLIVEで配信する場合は「ふわっちLIVE視聴用)」「ふわっちLIVE(配信用)」のうち配信用アプリをインストールしてください。

↑上記から詳細確認出来ます

第2位BIGO LIVE(ビゴライブ)

BIGO LIVEというライブ配信アプリをご存知でしょうか。名前は知っているけど、どんなアプリかいまいちわからない、どんな会社が運営しているの?使っても大丈夫なアプリ?など、気になる方が多いのではないでしょうか。

BIGO TECHNOLOGYは短期間で人気を集めるサービスをいくつも制作できる企業であり、中国で最大級のライブストリーミング・ソーシャルメディア「YY」が買収をするほどなので間違いありません。

日本に進出してから日が浅いため、まだ日本の配信者が少なく、不安に思う方が多いようです。

しかし逆に配信者と視聴者共に、早めに始めておくのがチャンスとなるライブ配信アプリでもあります。

第3位 ライノミ

ライノミは現在飲み屋で働いている方限定で、ライブ配信を行えるアプリ

アイテムやイベントなどの様々な演出で、疑似的にオンライン飲み会を体験することができます。

配信時間や場所の制限がないので、メイク終わりや待機中、接客中など気軽に配信可能。

勿論、多くのライブ配信アプリと同様に、視聴者から応援のプレゼントを貰い、一部を報酬として得ることができます。

ライノミの配信で気になったライバーがいれば、お店に遊びに行けるのも特徴です。初めてのお店に行く前に、働いている人の雰囲気を掴むなんて使い方も出来ます。

配信の申込はLINEで簡単、無料で行えます。専門担当者が配信のサポートもしてくれます。

おすすめポイント

  • 現在飲み屋で働いている方限定の配信アプリ
  • ライバーとして人気が出れば、直接の集客に繋がる
  • 隙間時間にスマホ1つで配信できる
  • 視聴者からのプレゼントアイテムの一部が報酬になる
  • 有名になれる可能性が用意されている
  • 行きたかった店の雰囲気が分かる
  • 気に入ったライバーのお店に遊びに行ける

第4位 LIVE812

Live812の大きな特徴は、ライブコマース機能です。アプリ内で商品を販売できる機能で、販売利益は配信者側に入ってきます。

配信中は勿論、プロフィールページでも販売可能なので、配信していない間にも利益が発生することもあります。

ライブコマース機能を、特に活用できるのはハンドメイド配信。「配信で商品を手作りし、実際に販売する」使い方が人気です。

歌配信をして自作CDの販売したり、パフォーマーの方がイベントのチケットを売ったりなど、様々な使い方があります。

勿論他のライブ配信サービスと同じように、視聴中にアイテムを貰って利益を得る事も可能です。

Live812はまだまだ新しいサービスなので埋もれにくく、有名になるチャンスがあります

おすすめポイント

  • ライブコマース機能が特徴的
  • 配信以外でも稼ぐ手段がある
  • 新しいサービスなのでチャンスがある
  • 視聴者側にアイテムを投げやすい雰囲気がある
  • 希望すれば芸能関係の事務所に所属できる

第5位 tiktok

TikTokは完全無料で使うことが出来、使うための面倒な手続きもありません。動画を見るだけなら登録不要で、フォローなどの機能を使いたい場合もTwitterなどと連携させるだけ。3タップで完了します。

基本的に15秒程度の動画がアップされており、少し時間が空いた時などに気軽に見ることが出来ます。アプリを開いて直ぐ動画が再生されますし、視聴を止めたい時もアプリを閉じるだけでOK。『ダンス』『イラスト』『動物』『食べ物』など、投稿されているジャンルも幅広いです。

視聴時に足跡も残らないので、画面をスワイプするだけで、気になった動画をガンガン見ていくことが出来ます

また、盛れるフィルターやスタンプ、BGMなどはアプリ内に用意されているので、動画の投稿も簡単に行うことが出来ます。TikTokでは『流行している動画を真似して投稿する』という文化があるので、オリジナルの動画を考える必要がなく、投稿のハードルが低いのも特徴です。

TikTokのおすすめ点

  • 登録が簡単
  • 完全無料
  • 手軽に動画を見ることが出来る
  • 投稿のハードルが低い
  • 流行が分かる

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