アプリ「SPOON(スプーン)」にコラボ機能実装!詳細や使い方を徹底解説

アプリ「SPOON(スプーン)」に新機能、コラボが追加されました。

今回は、アプリ「SPOON(スプーン)」のコラボ機能の詳細や使い方を紹介していきます。




スプーンで新機能コラボが搭載

ラジオ配信アプリ「スプーン」に、コラボ機能が搭載されました。

ライブ配信アプリなどのコラボ機能では、ライブ配信者同士がコラボし、分割画面で配信するという形態が多いです。

スプーンの場合は、配信中のDJに、リスナーが音声通話を掛けられるという機能になっています。

その為、リスナーがDJと文字以外でもコミュニケーションが取れるという意味合いの大きい機能になっています。

勿論、音声通話は配信内に流れるので、DJ同士のコラボ放送としても利用できます。

コラボ機能で何ができるのか?

コラボ機能を使えば、様々な企画ができます。

コラボ機能を使った企画など

  • DJと視聴者の交流
  • マネージャーの紹介
  • 視聴者同士の自己紹介企画
  • DJ同士のコラボ配信
  • 弾き語りやカラオケ大会
  • コント枠

ただし、一度にコラボ出来るのは1人だけです。

配信内で、交代で複数人とコラボするのは可能です。

コラボ機能のやり方

配信側

まず、画面下の「+」ボタンを押して、通常通りの配信スタート画面に移ります。

「Live」を選択します。

右上の歯車マークを開きます。

コラボにチェックを入れます。

イヤホンを推奨されるので、「はい」を選択します。

画面のどこかをタップして、タブを閉じます。

通常通り、「カテゴリ」、「タイトル」、「挨拶」を入力して「完了」を押して配信を開始します。

コラボ機能をオンにしていると、右上に電話マークが表示されます。

電話マークをタップすると、コラボ申請者の一覧が表示されます。

電話マークが灰色の時は、申請者はいません。

コラボ申請が来ると、電話マークが青く光ります。

電話マークをタップしてリストを開き、コラボをする申請者を選択します。

「招待する」を押すと、コラボ申請がリスナーに届きます。

申請中は、上のような表示に変わります。

「×」ボタンを押せば、コラボ申請を取り下げることができます。

リスナーがコラボ申請を受けると、コラボが開始されます。電話マークをタップすれば、いつでもコラボを終了することができます。

「はい」を押せば、コラボ終了です。配信内であれば、何回でもコラボは行えます。

リスナー側

配信に入場したら、右下のタブを開きます。

「コラボ」を選択します。

「はい」をタップします。

右上に電話マークが表示され、下部に「申請されました」と出てきます。

申請が許可される前に電話マークを押せば、キャンセルが行えます。

DJがコラボ招待を出すと、「コラボ招待に応じますか?」と表示されます。

「はい」を押せば、コラボが開始されます。

コラボ中は、秒数とアイコンが表示されます。

電話マークをタップすれば、いつでもコラボを終了することができます。

「はい」を押せば、コラボが終了します。

コラボ機能中は、電話のマークが表示される

コラボ機能設定をオンにしている配信には、サムネに電話アイコンが表示されます。灰色だとコラボ待ち状態で、青色だとコラボ中を表しています。

また、コラボ可能な方は「コラボ」のカテゴリを設定していたり、タイトルに「コラボ枠」「凸待ち」等記載したりしていることが多いです。

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今流行りの稼げるオススメアプリは何!?

今流行りの稼げる自分に合ったアプリを今の内に見つけておく事をオススメします!

特別枠:「Pococha(ポコチャ)PR」

驚異的なアプリが頭角を表してきました。それがDeNAが満を持してリリースしたライブ配信アプリ「Pococha」です。特別に紹介させていただきます。

あのIT業界超大手の「DeNA」が最近出したアプリで、特別編として紹介します!

ライブ配信アプリの質は、「ユーザー」以外の良さはほとんどが「画質」「回線」で決まります。それ以外はそこまで違いがありませんからね。

そんな中、DeNAの「Pococha」は高画質でしかも低遅延。コメントもすぐ届きます!結構な資本を投下したのではないでしょうか?LIVEアプリの中でも、少しオシャレよりの子が多いイメージです。

まだそんなに有名な配信者も少ないので、今の機会にチャレンジしてみてください!

第1位 ふわっち

ふわっちのおすすめポイント

  • 「ランキング機能」が充実しているので競い合いができる!
  • 「誕生日アイテム」「イベントアイテム」などリスナーが課金したくなるアイテムが満載
  • まだ発展途上アプリなのでライバーの数が少なく、勝負しやすい
  • 年齢層がやや高い

↑上記から詳細確認出来ます

ふわっちというライブ配信アプリもおすすめです!

ふわっちは17LIVEやPocochaと同じような正統派ライブ配信アプリなので、17LIVEやPocochaを今まで使っていたけど他のアプリにも進出したいという人も、すぐに馴染むことができるでしょう。

17LIVEやPocochaのようにリスナーからプレゼントをもらって報酬を受け取るタイプのライブ配信アプリです。

ふわっちはプレゼントの種類が充実していて、例えば誕生日プレゼントやイベントごとのプレゼントが用意されています。

リスナーからしても特別な雰囲気を感じることができるので、それがそのまま「課金できる要素」になるわけです。

他のライブ配信アプリよりもプレゼントを貰える可能性が高いので、スムーズに稼ぐことができるのではないでしょうか!

↑上記から詳細確認出来ます

第2位 Hakuna Live

Hakuna Liveは2019年7月に日本でもリリース開始となった、比較的新しいライブ配信アプリです。これから流行るであろうライブ配信アプリで、新規参入がしやすくなっています

通常配信、オーディオ配信、相互コミュニケーション配信という3つの配信方法を行っています。

相互コミュニケーション配信

配信中にゲストとして参加可能

相互コミュニケ―ション配信というのが特殊で、配信者の配信に、視聴者が「ゲスト」として出演することができます(1人まで)。ゲストとして出演した場合、配信者とゲストの2人で行う配信を視聴者は見る形になります

グローバル配信を始めて間もないという事で、視聴者もそこまで多くありませんが、配信者も少なく、新規参入しやすいライブ配信アプリのようです。アイドルやYouTuberがいないのも狙いめの1つですね。

  • スター(換金可能な通貨)の獲得数ランキングが見れる
  • 有名配信者が少ない
  • ゲストでも視聴者からプレゼントを貰える
  • 換金率が異常に高い(最低でも82%)

上記の様な理由で稼ぎやすいとも言われています。

相互コミュニケーション配信のゲストでもプレゼントをもらえる事や、換金率の高さが他のアプリに比べ、異常に高くなっているので、今後注目され、人気が出る事は間違いないでしょう。

第3位 Uplive

Upliveはグローバル展開している、24時間楽しめるライブ配信サービスです。

Upliveはサービス開始時から海外展開を視野に入れており、グローバルなサービスが充実。音声・文字の翻訳機能も、配信中に使用することが可能です。

有名配信者が歌手やアイドルとして世界デビューを果たすなど、様々な道が用意されています。

Upliveでは美顔フィルターやスタンプ機能もあり、音声配信も可能。

ライブ配信だけでなくショートムービーも投稿でき、TikTokなどのムービーもそのまま使うことができます。

複数配信やキャストバトルなど様々な機能で盛り上がる事ができますし、視聴者が配信者をサポートする機能なども備わっています

勿論、視聴からの投げ銭で稼ぐことができます。

投げ銭などに必要なダイヤはログインボーナスだけでなく、ミニゲームなどでも獲得可能

視聴側もアイテムをプレゼントして、配信を盛り上げ易い環境になっています。

おすすめポイント

  • グローバルに活躍できる
  • 翻訳機能が有る
  • 美顔フィルターやスタンプがある
  • 音声配信も可能
  • ショートムービーが投稿可能
  • ミニゲームなどでもダイヤを稼ぐことが可能

第4位BIGO LIVE(ビゴライブ)

BIGO LIVEというライブ配信アプリをご存知でしょうか。名前は知っているけど、どんなアプリかいまいちわからない、どんな会社が運営しているの?使っても大丈夫なアプリ?など、気になる方が多いのではないでしょうか。

BIGO TECHNOLOGYは短期間で人気を集めるサービスをいくつも制作できる企業であり、中国で最大級のライブストリーミング・ソーシャルメディア「YY」が買収をするほどなので間違いありません。

日本に進出してから日が浅いため、まだ日本の配信者が少なく、不安に思う方が多いようです。

しかし逆に配信者と視聴者共に、早めに始めておくのがチャンスとなるライブ配信アプリでもあります。

第5位 EVERY .LIVE(エブリィライブ)

EVERY.LIVE(エブリィライブ)は2021年1月に登場したライブ配信サービスです。

誰でも無料で視聴でき、コメントやアイテムでコミュニケーションを図ることができます。

勿論多くのライブ配信アプリと同じで、配信者は貰ったアイテムに応じて報酬を受け取る事ができます。

多くのライブ配信サービスは、誰でも配信を始めることができますが、魅力的な配信者を見付けるのが大変だったりたりします。

EVERY.LIVEは配信するには配信者登録が必要なので、見たい配信者を探す際にそういった心配はありません。

またママライバーには1万円、シングルマザーライバーには2万円支給などの運営側のサポートが受けられるため、配信側にとっても心強い制度になります。

純国産アプリで24時間違反コメントを監視。初心者から有名配信者まで、安心のシステムになっています。

EVERY.LIVEは始まったばかりのサービスなのでライバルが少なく、有名配信者になれるチャンスがあります。

おすすめポイント

  • 2021年に始まった新しいサービス・初心者も始めやすい
  • ライバルが少なく有名配信者になれるチャンス
  • 配信には登録が必要なので厳選されている
  • 運営側のサポートも厚い
  • 配信内で広告動画を再生可能なEVERY Adsが実装予定
  • 純国産で安心

第6位ピカピカ

ポイント

  • 顔出し不要の音声配信アプリ
  • サークル機能で友だちが見つけやすい
  • アプリ内でゲームが楽しめる
  • 契約配信者になれば稼げる
  • スマホ一台で配信者になれる

ピカピカは、中国では「Kirakira(キラキラ)」という名称でリリースされてるアプリです。中国では、かなり人気のアプリとなっており、日本でも今人気が高まってきているアプリです。

自身が作成した、バーチャルモデルを使用し、顔出し不要の音声配信アプリとして人気で、スマホ1つで簡単に配信できるという気軽さもおすすめできます。
また、今なら人口も少ない分契約配信者にもなりやすく、稼ぎやすいというメリットがあります。

喋るのが少し苦手な人にも、配信が行いやすいように、ピカピカでは「早押しソング」というゲームが配信ルームで楽しめます。
「早押しソング」はみんなで歌をつなげていくカラオケリレーができるゲームです。

他にもサークルでは、共通の趣味を持つ人なども見つけやすく、友達が見つけやすいというメリットがあります。
メッセージ機能などもあり、音声配信以外に楽しめる要素もたくさんあります。

ピカピカは楽しみながら稼げるチャンスがある今、おすすめのアプリといえるでしょう!!

第7位 トークライバー

トークライバーは女性が稼げるライブ配信アプリとしてオススメです。

 

配信者は女性のみで視聴者は大半が男性、視聴は有料ですが配信は無料になっています。特徴的なのは、オープン配信とツーショット配信の2種類が用意されていることです。

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オープン配信とツーショット配信の違い

  • 多くのライブ配信アプリと同じように配信者1人の配信を多数の視聴者が見る
  • 配信者1人が視聴者1人に対して、音声または映像で配信

運営会社も、東京に本社を置く日本の会社なので、ブロックや通報などの運営のサポート体制も迅速だと評判です。

また、ノンアダルトが徹底しているので安心して配信することができます。

トークライバーは、稼げる仕組みも充実しています。

 

稼げる仕組み

  • ギフトの還元率最大50%
  • オープン配信1分ごとに最大15スター報酬ゲット
  • 音声・ビデオ通話1分で最大60スター
  • メッセージ1通につき10スター

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更に、初心者ミッションで1000スター、一ヶ月ログインし続けるだけで1200スター以上が貰えます。配信者がまだ少な目なので、有名になり易いアプリと言えます。

また、配信者側から視聴者を検索してメッセージを送り、ファンを獲得するなんてことも可能です。

おすすめポイント

  • オープン配信とツーショット配信がある
  • 運営のサポート体制が充実している
  • 稼げる仕組みがはっきりしている
  • まだまだ配信者が少な目なので有名になり易い
  • 配信者が能動的にファンを増やしていける

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