歌を歌うのにおすすめのライブ配信アプリをランキング形式で徹底解説

ライブ配信アプリには「カラオケ機能」が実装されているものもあり、配信のカテゴリーも「カラオケ」が確立されつつあります。

歌が上手い人はそれだけでお金を稼げる可能性があり、ライブ配信自体も誰でも行えるものなので、歌を歌うのにチャレンジしてみるにもおすすめです。歌を歌うのにおすすめのライブ配信アプリ、歌で稼げるアプリをランキング形式で紹介していきます!


ライブ配信で歌を歌う場合について

ライブ配信アプリで歌を歌う場合に知っておきたいことを紹介していきます。

歌を歌って稼ぐにもメリットやデメリットがあり、自分が歌で勝負していけるかは稼ぐ前に考えておきたいです。

カラオケ機能の完備が望ましい

歌を歌うのにおすすめのライブ配信アプリの条件は、原則として「カラオケ機能が完備されていること」です。

カラオケ機能が備わっていた場合は、アプリ内に楽曲データがあってカラオケバージョン楽曲を再生できる場合は、歌詞が表示されるからです。画面を見ながらでも歌詞の確認が可能で、同時にリスナーからのコメントも見られます。

ライブ配信アプリの中にも、カラオケ機能が備わっているものと備わっていない・実装されていないものがあり、より人を集めたい場合は「このアプリにはカラオケ機能がある」とリスナーが認知している実装アプリの方がおすすめです。

ただし、ライブ配信アプリの中には、カラオケ機能が備わっていないにも関わらずカラオケ配信が人気のアプリもあります。カラオケ配信が認められて人気カテゴリーの一員になっている環境を作っていた場合、歌を歌う配信を行いやすいです。

歌を歌う配信のメリット

歌を歌う配信のメリット

  • 配信で好きな歌を歌える
  • 自分が好きな歌をリスナーにアピールできる
  • 歌の実力を披露して、認められれば大量のリスナーを獲得できるチャンスがある
  • アプリによってはカラオケイベントがある
  • リスナーからのリクエストも受け付けられればなおよし
  • トークが苦手な場合でもカバーできる

カラオケを配信で披露するメリットの大部分は、歌が好きなことや歌の実力があることをリスナーに伝えられることです。

その歌が話題になって配信が盛り上がる可能性もありますし、リスナーから歌が上手いと思われて、自分の配信に居座ってくれるかもしれません。

リスナーからのリクエストに応えられれば喜ばれることは間違いありませんが、様々な歌を知っていなければ、「歌を知らない歌えないライバー」だと認定されてしまうリスクがあります。

歌を歌う配信のデメリット

歌を歌う配信のデメリット

  • 歌の実力がないと厳しい
  • ライバルが一定数いる
  • カラオケ配信の間は雑談配信ができないため雑談目当てのリスナーが離れる
  • 歌をたくさん知っておく努力が必要

カラオケ配信は「歌を歌えれば誰でもできる」というわけではありません。

まず、歌の実力は必須ですし、ライバルが多いのも頭に入れておく必要があります。歌をあまり知らない場合はリクエストに応えられないため、カラオケ配信としての幅がさらに狭くなります。

カラオケ配信一本で行くのも考えもので、自分と雑談をしたいというリスナーの気持ちや要望には応えられていません。

ちょっと歌がうまい程度だと集客できない可能性あり

カラオケ配信では、ちょっと歌が上手い程度の実力だと集客できない可能性があります。

各ライブ配信アプリのカラオケ配信で有名なユーザーが配信していた場合、そのライバーにリスナーを取られてしまうのが主な理由です。

歌を歌うのが完全に趣味で稼ぐつもりがない場合や、雑談のついでに自分のリスナーに歌を披露するだけなら問題はありませんが、本格的に稼ぎたい場合は歌の練習は配信外でやってくべきです。

カラオケ機能を使わない場合は著作権違反に注意

ライブ配信アプリにカラオケ機能が備わっていて、JOYSOUNDやJAMと提携しているおかげで楽曲のカラオケバージョンが再生される場合は、著作権違反の心配はありません。アプリ側が利用料を支払っているからです。

しかし、カラオケ機能が実装されていないアプリで自分でカラオケを実施した場合、カラオケに必要な楽曲の音源がライブ配信で流れてしまうため、著作権違反に注意する必要があります。

著作権フリーの楽曲やピアノやギターで自分で楽曲を演奏する場合は著作権違反には該当しません。また、アプリによっては楽曲利用の申請が必要で、楽曲利用の申請をせずに配信を行うと、アプリ側が警告を出す場合があります(詳しくは下記を参考にしてください)。

ポコチャで音楽を流す方法や注意事項等を徹底解説

マイク付きイヤホンは購入した方がいい

マイクを購入してカラオケ配信を行った方が、よりよい音質・声質で歌を提供できる可能性が高いです。

スマホにはカメラもマイクも内蔵されているため厳密に言えばマイクなしでも歌を歌う配信は行えますが、マイク付きイヤホンを利用することで、雑音をなくした状態で声をはっきり通せます。

価格帯は1000円前後で取り扱っている安いものを最初に購入して、慣れてきて性能がいいマイク付きイヤホンが欲しいと感じた段階で、新しいマイクを購入するのがおすすめです。

ライブ配信で歌を歌うのにおすすめのアプリランキングを徹底解説

ライブ配信で歌を歌うのにおすすめのアプリランキングを紹介していきます。

基本的にはカラオケ機能が備わっているアプリが有利ですが、カラオケ配信を多くのユーザーが求めているアプリなら、カラオケ機能がなくても歌を歌いつつ稼げます。また、ライブ配信ではなくとも歌をメインに人気者になれるかもしれません。

第1位 Pococha(ポコチャ)

アプリ名ポコチャ
ユーザー数非公開
日本人割合圧倒的に日本人が多い
カラオケ機能あり
カラオケ機能提携JOYSOUND
楽曲数約10,000
カラオケ配信は流行っているか流行っている

日本人ユーザー割合が圧倒的に多い、「DeNA」が運営しているるPococha(ポコチャ)は、2020年にカラオケ機能が実装されています。

日本で販売されたMV付きのメジャーなシングル発売楽曲に関してはおおよそPococha(ポコチャ)のカラオケ配信に対応していて、イントロが流れてから歌い出しがスタートします。使い方も簡単で、配信中に歌いたい歌を検索するだけです。

Pococha(ポコチャ)はライブ配信アプリの中でも特に有名で、日本人割合が多いのもあって「J-POPで人気の楽曲」や「人気のあるアニメソング」が特にカラオケ配信で盛り上がる傾向があります。総じてカラオケ配信は流行っていると考えて問題はなく、多くの歌自慢ライバーがカラオケ配信で勝負しています。

ポコチャで音楽を流す方法や注意事項等を徹底解説

第2位 ふわっちLIVE

ふわっちLIVEのおすすめポイント

  • 「ランキング機能」が充実しているので競い合いができる!
  • 「誕生日アイテム」「イベントアイテム」などリスナーが課金したくなるアイテムが満載
  • まだ発展途上アプリなのでライバーの数が少なく、勝負しやすい
  • 年齢層がやや高い

↑上記から詳細確認出来ます

ふわっちLIVEというライブ配信アプリもおすすめです!

ふらっちLIVEは17LIVEやPocochaと同じような正統派ライブ配信アプリなので、17LIVEやPocochaを今まで使っていたけど他のアプリにも進出したいという人も、すぐに馴染むことができるでしょう。

17LIVEやPocochaのようにリスナーからプレゼントをもらって報酬を受け取るタイプのライブ配信アプリです。

ふわっちLIVEはプレゼントの種類が充実していて、例えば誕生日プレゼントやイベントごとのプレゼントが用意されています。

リスナーからしても特別な雰囲気を感じることができるので、それがそのまま「課金できる要素」になるわけです。

他のライブ配信アプリよりもプレゼントを貰える可能性が高いので、スムーズに稼ぐことができるのではないでしょうか!

また、ふわっちLIVEで配信する場合は「ふわっちLIVE視聴用)」「ふわっちLIVE(配信用)」のうち配信用アプリをインストールしてください。

↑上記から詳細確認出来ます

第3位 21LIVE

21LIVEの名前は数秘術と英語からきており、「思い通りの人生がここから始まる」をコンセプトにしたライブ配信アプリです。

誰でも手軽に配信や視聴ができるライブ配信アプリで、投げ銭によって報酬を得る事も可能です。

21LIVEはライバーとリスナーとのコミュニケーションを大切にするアプリで、交流機能が活発。入室コメントやギフトボード表示の機能も充実しています。

DM機能やスレッド機能があり、手軽にコミュニケーションを取る事が可能。画像付きで呟けるタイムラインではライバーもリスナーも自由に呟いており、コメントやフォローで趣味の合う人を探す事も出来ます。

日本の会社が運営しており、24時間監視しているので安心のアプリです。

メイクや髪色変更が可能な高性能なビューティーアプリが搭載されており、少しできた暇な時間や寝る前のちょっとした時でも配信を行えます。

キャンペーンやログインでコインをゲットできるので、手軽にアイテムを投げる事も。イベントも活発に行われており、ライバーとリスナー共に盛り上がる事ができます。

おすすめポイント

  • 親の同意があれば未成年でも収益化可能
  • 収益は日払い可能
  • 掲示板やタイムラインでの交流が盛ん
  • 男性配信者も多い
  • 日本の会社が運営
  • 無償のビューティカメラ機能をアプリに搭載
  • ライバーとリスナーがやり取りできるDM機能をアプリ内
  • 公式ライバーは時給保証

第4位 Mimikoi(ミミコイ)

Mimikoi(ミミコイ)は誰でも簡単に利用できる、声を使った配信アプリ。聞く側も配信に参加して最大9人で盛り上がれる点が、他のライブ配信アプリと大きく違う特徴です。

恋カフェや雑談、ゲームと複数ジャンルが用意されており、特にゲームフレンドを探したり一緒に攻略を考えたりする使い方が人気です。

投げ銭機能も実装されており、有料アイテムで1対1の会話やコミュニケーションを取る事も出来ます。

Mimikoi(ミミコイ)は寂しい夜や暇な時間に気軽に利用する事ができるのが大きな魅力です。誰かの配信に入っても良いですし、自分で配信を行うのも手軽です。

また配信をしている人だけでなく、リスナーもスピーカーとして声を使って発言をする機能も搭載。最大9人でトークしたり攻略を話し合ったりする事ができます

文章と共に画像や動画を投稿する呟き機能を利用し、多くの人が日常や趣味などを発信しています。フォローやレスもできるので、気の合う人とコミュニケーションを楽しめます

おすすめポイント

  • 顔出しの声で配信
  • 投げ銭機能がある
  • リスナーもスピーカーとして声で参加できる
  • スピーカーは順次入れ替わり可能
  • 呟きやグループチャットが使い易い
  • 寂しい夜に手軽に誰かと話せる
  • 1対1トークもできる

第5位 ポケカラ

アプリ名ポケカラ
ユーザー数1000万人
日本人割合日本人が大半
カラオケ機能あり
カラオケ提携非公開
楽曲数約8万曲
カラオケ配信は流行っているかメインコンテンツ

DokiDokiLiveと同じ運営会社で運営されている「ポケカラ」ですが、厳密に言えばライブ配信アプリではありません。

自分が歌った歌をユーザーに聴いてもらいコメントや評価を落としてもらうことが可能な、カラオケ機能完備の専用アプリです。ライブ配信のようにリスナーとわいわいしつつカラオケはできませんが、歌の実力を高めたい場合はまずダウンロードしておきたいアプリです。

自分が歌うだけでなく、ポケカラで歌を歌っているユーザーの大部分が歌を聴いてもらいたいと思っているので、自分の勉強のために他のユーザーの歌を聴いてみるのもすすめです。

【完全版】ポケカラが大人気!詳細と使い方や機能など徹底解説

第6位 DokiDokiLive

アプリ名DokiDokiLive
ユーザー数300万人以上
日本人割合日本人が大半
カラオケ機能あり
カラオケ提携JOYSOUND(エクシング)
楽曲数約11000
カラオケ配信は流行っているか流行っている

日本で運営されているDokiDokiLiveは現段階では発展途上のライブ配信アプリで、ユーザーは有名どころのライブ配信アプリと比較すると多くありません。

ライバーが少ない分だけ自分が有名になれる可能性は高いので、DokiDokiLiveのカラオケ配信を穴場として使って稼ごうと考えるライバーが非常に多いです。それでも毎日継続して配信すれば他のアプリより配信が上位に食い込みやすいのは確かです。

カラオケ機能に関しても、ライブ配信アプリの中ではいち早く参入していて、カラオケ機能はアプリ全体で流行っています。楽曲数もライブ配信アプリの中でかなり多い方です。

ライブ配信アプリ「DokiDokiLive」の使い方を徹底解説

第7位 HAKUNA

アプリ名HAKUNA
ユーザー数約1500万人
日本人割合少ない(アジアユーザーが大半)
カラオケ機能なし
カラオケ提携なし
楽曲数なし
カラオケ配信は流行っているか流行っている

HAKUNAにはカラオケ機能がありませんが、顔出し配信で歌を歌っているユーザーが多いです。

日本人ユーザーが少なくアジアユーザーが多い特徴を持っているため、J-POPを歌う場合は「海外ユーザーに興味を持ってもらえるかもしれない」と思って実践するのがおすすめです。他には韓国ユーザーが多いためK-POPで自信のある歌がある場合は、積極的に歌っていきたいです。

換金率が他のアプリより高く、カラオケ配信をしつつ少しづつでも稼いでいきたい人に特におすすめできます。

【ライブ配信】Hakuna Liveを始めてみたい!使い方と配信方法を徹底解説!

第8位 Spoon

アプリ名Spoon
ユーザー数2600万人以上(推定)
日本人割合普通くらい
カラオケ機能なし
カラオケ提携なし
楽曲数なし
カラオケ配信は流行っているかかなり流行っている

Spoonは声だけで配信を行えるラジオ配信アプリで、カラオケ機能こそ実装されていませんが、カラオケ配信が大流行しています。

リスナーからしたら「ライバーの顔が見れないから声で楽しむ」ためのコンテンツなので、歌やカラオケも立派な声で楽しむための重要な娯楽だと考えていると推測できます。

日本人ユーザーも少しづつ増えていて、ラジオ配信アプリの中では大御所といっていいくらいの人気です。海外ユーザーも多いため幅広い楽曲を披露すれば、人気が出る可能性が高いです。

ラジオ配信アプリ「Spoon」の使い方を徹底解説

歌を歌うのにおすすめライブ配信アプリの比較表

アプリカラオケ盛り上がり楽曲数稼ぎやすさ

Pococha(ポコチャ)

高い約10000曲

Spoon

高いカラオケ機能無

DokiDokiLive

高い約11000曲

HAKUNA

やや高いカラオケ機能無

ポケカラ

カラオケ専用約8万曲

もし、どのライブ配信アプリを使って歌うか迷っている場合は、上記の表を参考にしてください。

安定して稼ぎたい場合は時給制でダイヤが配布されるPococha(ポコチャ)が特におすすめですが、日本人ユーザーが多く配信が埋もれてしまいがちなのが嫌な場合は、HAKUNAやDokiDokiLiveをおすすめします。

複数のライブ配信アプリを活用してカラオケ機能を試すのもおすすめで、配信していく中でより多くの人が訪れてくれたライブ配信アプリに将来的に絞れば問題ありません。

カラオケ配信におすすめのライブ配信アプリをランキング形式でご紹介!

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今流行りの稼げるオススメアプリは何!?

今流行りの稼げる自分に合ったアプリを今の内に見つけておく事をオススメします!

特別枠:「Pococha(ポコチャ)【Sponsored by DeNA】」

驚異的なアプリが頭角を表してきました。それがDeNAが満を持してリリースしたライブ配信アプリ「Pococha」です。特別に紹介させていただきます。

あのIT業界超大手の「DeNA」が最近出したアプリで、特別編として紹介します!

ライブ配信アプリの質は、「ユーザー」以外の良さはほとんどが「画質」「回線」で決まります。それ以外はそこまで違いがありませんからね。

そんな中、DeNAの「Pococha」は高画質でしかも低遅延。コメントもすぐ届きます!結構な資本を投下したのではないでしょうか?LIVEアプリの中でも、少しオシャレよりの子が多いイメージです。

まだそんなに有名な配信者も少ないので、今の機会にチャレンジしてみてください!

第1位 ふわっち

ふわっちのおすすめポイント

  • 「ランキング機能」が充実しているので競い合いができる!
  • 「誕生日アイテム」「イベントアイテム」などリスナーが課金したくなるアイテムが満載
  • まだ発展途上アプリなのでライバーの数が少なく、勝負しやすい
  • 年齢層がやや高い

↑上記から詳細確認出来ます

ふわっちというライブ配信アプリもおすすめです!

ふわっちは17LIVEやPocochaと同じような正統派ライブ配信アプリなので、17LIVEやPocochaを今まで使っていたけど他のアプリにも進出したいという人も、すぐに馴染むことができるでしょう。

17LIVEやPocochaのようにリスナーからプレゼントをもらって報酬を受け取るタイプのライブ配信アプリです。

ふわっちはプレゼントの種類が充実していて、例えば誕生日プレゼントやイベントごとのプレゼントが用意されています。

リスナーからしても特別な雰囲気を感じることができるので、それがそのまま「課金できる要素」になるわけです。

他のライブ配信アプリよりもプレゼントを貰える可能性が高いので、スムーズに稼ぐことができるのではないでしょうか!

↑上記から詳細確認出来ます

第2位 BIGO LIVE(ビゴライブ)

BIGO LIVEというライブ配信アプリをご存知でしょうか。名前は知っているけど、どんなアプリかいまいちわからない、どんな会社が運営しているの?使っても大丈夫なアプリ?など、気になる方が多いのではないでしょうか。

BIGO TECHNOLOGYは短期間で人気を集めるサービスをいくつも制作できる企業であり、中国で最大級のライブストリーミング・ソーシャルメディア「YY」が買収をするほどなので間違いありません。

日本に進出してから日が浅いため、まだ日本の配信者が少なく、不安に思う方が多いようです。

しかし逆に配信者と視聴者共に、早めに始めておくのがチャンスとなるライブ配信アプリでもあります。

第3位 IRIAM(イリアム)

IRIAM(イリアム)のおすすめポイント

  • 「VTuber」のライブ配信アプリ!
  • バーチャルキャラクターをかわいく着せ替えることができる
  • キャラが二次元なので顔を出す必要がない!
  • 通信や画質等も綺麗で使いやすい

IRIAMは今流行っている「VTuber」がライブ配信するような形式のライブ配信アプリです。

VTuberとは「バーチャルユーチューバー」の略で、自分自身の顔を出さずとも自分の分身となる可愛いバーチャルキャラクターを操作して配信している人たちのことです。

バーチャル(二次元)ならではのかわいさが目白押しアプリで、万が一自分の顔等に自信がないという人はチェック必須のライブ配信アプリです。

例えば、現実の自分と全く違うような容姿をしたキャラクターも作成可能ですし、かわいらしい衣装を着せることも可能です。

現実ではありえない「猫耳」等のオプションを付けて、より二次元のキャラクターらしくデコレーションすることができるでしょう。

ただし、IRIAMでライブ配信したい場合は、IRIAM公式が開催するオーディションに合格する必要があります。

自己紹介の音声などを送る必要があるのでやや敷居が高いかもしれませんが、採用されればIRIAMの公式ライバーとなることができるでしょう!

第4位 ミコライブ

ミコライブは「せかいのエンタメを日常に」のコンセプトのライブ配信アプリ。フェイス加工も細かく設定でき、メイクやかわいい耳を着けたりする機能も。

メジャーな配信アプリ程知名度は高くありませんが、アクティブリスナーも多く配信は非常に盛り上がっています。今から配信を始めたい方にもオススメのライブ配信アプリです。

ミコライブは配信だけに留まらないサポートや展開も大きな魅力。CJ ENMの関連する韓国の大手オーディション番組や日本のプロスポーツとのコラボ等、大型のタイアップも行われています。

特にJリーグチームやプロスポーツチームとのコラボイベントでは、モデルやタレントへの登竜門ともいわれるキャンペーンガールへの専属契約や専属マネージャー獲得のような、他とは一線を画すプライスが用意されていたりします

リスナー側にもシークレットパーティーへの招待などプライズが用意されていたりもするので、イベントは配信側もリスナーも大いに盛り上がれます。

ミコライブにも投げ銭機能が備わっており、エフェクトが非常に豪華。アニメーションが綺麗で豊富なのは勿論、音が出たり全配信ルームに通知が出るアイテムなんてものもあります。

イベントの商品としてオリジナルギフト作成なんてものもあり、皆が沸くこと間違いなしです。

アプリには銀貨ゲームが実装されており、配信で盛り上がれるのは勿論、リスナーがゲームで銀貨を増やしてギフト購入をする事も可能です。

おすすめポイント

  • 大手テック企業の開発により高画質&高機能
  • アプリが非常に使い易い
  • ギフトエフェクトのアニメーションが豪華
  • 非常に豪華なプライズ・イベント商品
  • フェイス加工機能が安心
  • 新規参入がし易い
  • ゲームで銀貨を増やしてギフト購入ができる

第5位 21LIVE

21LIVEの名前は数秘術と英語からきており、「思い通りの人生がここから始まる」をコンセプトにしたライブ配信アプリです。

誰でも手軽に配信や視聴ができるライブ配信アプリで、投げ銭によって報酬を得る事も可能です。

21LIVEはライバーとリスナーとのコミュニケーションを大切にするアプリで、交流機能が活発。入室コメントやギフトボード表示の機能も充実しています。

DM機能やスレッド機能があり、手軽にコミュニケーションを取る事が可能。画像付きで呟けるタイムラインではライバーもリスナーも自由に呟いており、コメントやフォローで趣味の合う人を探す事も出来ます。

日本の会社が運営しており、24時間監視しているので安心のアプリです。

メイクや髪色変更が可能な高性能なビューティーアプリが搭載されており、少しできた暇な時間や寝る前のちょっとした時でも配信を行えます。

キャンペーンやログインでコインをゲットできるので、手軽にアイテムを投げる事も。イベントも活発に行われており、ライバーとリスナー共に盛り上がる事ができます。

おすすめポイント

  • 親の同意があれば未成年でも収益化可能
  • 収益は日払い可能
  • 掲示板やタイムラインでの交流が盛ん
  • 男性配信者も多い
  • 日本の会社が運営
  • 無償のビューティカメラ機能をアプリに搭載
  • ライバーとリスナーがやり取りできるDM機能をアプリ内
  • 公式ライバーは時給保証

第6位ピカピカ

ポイント

  • 顔出し不要の音声配信アプリ
  • サークル機能で友だちが見つけやすい
  • アプリ内でゲームが楽しめる
  • 契約配信者になれば稼げる
  • スマホ一台で配信者になれる

ピカピカは、中国では「Kirakira(キラキラ)」という名称でリリースされてるアプリです。中国では、かなり人気のアプリとなっており、日本でも今人気が高まってきているアプリです。

自身が作成した、バーチャルモデルを使用し、顔出し不要の音声配信アプリとして人気で、スマホ1つで簡単に配信できるという気軽さもおすすめできます。
また、今なら人口も少ない分契約配信者にもなりやすく、稼ぎやすいというメリットがあります。

喋るのが少し苦手な人にも、配信が行いやすいように、ピカピカでは「早押しソング」というゲームが配信ルームで楽しめます。
「早押しソング」はみんなで歌をつなげていくカラオケリレーができるゲームです。

他にもサークルでは、共通の趣味を持つ人なども見つけやすく、友達が見つけやすいというメリットがあります。
メッセージ機能などもあり、音声配信以外に楽しめる要素もたくさんあります。

ピカピカは楽しみながら稼げるチャンスがある今、おすすめのアプリといえるでしょう!!

第7位 トークライバー

トークライバーは女性が稼げるライブ配信アプリとしてオススメです。

 

配信者は女性のみで視聴者は大半が男性、視聴は有料ですが配信は無料になっています。特徴的なのは、オープン配信とツーショット配信の2種類が用意されていることです。

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オープン配信とツーショット配信の違い

  • 多くのライブ配信アプリと同じように配信者1人の配信を多数の視聴者が見る
  • 配信者1人が視聴者1人に対して、音声または映像で配信

運営会社も、東京に本社を置く日本の会社なので、ブロックや通報などの運営のサポート体制も迅速だと評判です。

トークライバーは、稼げる仕組みも充実しています。

稼げる仕組み

  • ギフトの還元率最大50%
  • オープン配信1分ごとに最大15スター報酬ゲット
  • 音声・ビデオ通話1分で最大60スター
  • メッセージ1通につき10スター

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更に、初心者ミッションで1000スター、一ヶ月ログインし続けるだけで1200スター以上が貰えます。配信者がまだ少な目なので、有名になり易いアプリと言えます。

また、配信者側から視聴者を検索してメッセージを送り、ファンを獲得するなんてことも可能です。

おすすめポイント

  • オープン配信とツーショット配信がある
  • 運営のサポート体制が充実している
  • 稼げる仕組みがはっきりしている
  • まだまだ配信者が少な目なので有名になり易い
  • 配信者が能動的にファンを増やしていける

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第8位 Mimikoi(ミミコイ)

Mimikoi(ミミコイ)は誰でも簡単に利用できる、声を使った配信アプリ。聞く側も配信に参加して最大9人で盛り上がれる点が、他のライブ配信アプリと大きく違う特徴です。

恋カフェや雑談、ゲームと複数ジャンルが用意されており、特にゲームフレンドを探したり一緒に攻略を考えたりする使い方が人気です。

投げ銭機能も実装されており、有料アイテムで1対1の会話やコミュニケーションを取る事も出来ます。

Mimikoi(ミミコイ)は寂しい夜や暇な時間に気軽に利用する事ができるのが大きな魅力です。誰かの配信に入っても良いですし、自分で配信を行うのも手軽です。

また配信をしている人だけでなく、リスナーもスピーカーとして声を使って発言をする機能も搭載。最大9人でトークしたり攻略を話し合ったりする事ができます

文章と共に画像や動画を投稿する呟き機能を利用し、多くの人が日常や趣味などを発信しています。フォローやレスもできるので、気の合う人とコミュニケーションを楽しめます

おすすめポイント

  • 顔出しの声で配信
  • 投げ銭機能がある
  • リスナーもスピーカーとして声で参加できる
  • スピーカーは順次入れ替わり可能
  • 呟きやグループチャットが使い易い
  • 寂しい夜に手軽に誰かと話せる
  • 1対1トークもできる

 

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