ラジオ配信アプリ「#私を布教して」の詳細や使い方・評判を徹底解説

ラジオ配信アプリ「#私を布教して」は、2019年下旬に出たばかりの比較的新しいアプリです。

使い方もシンプルで顔出しの必要もないため、多くのユーザーが現在でも活用しています。画面を見る必要もないので「ながら視聴」できるのも嬉しいポイントでしょう。


ラジオ配信アプリ「#私を布教して」とは

ラジオ配信アプリ「#私を布教して」は、2020年に入ってから少しづつ人気が出始めているラジオ配信アプリです。

まだユーザーは少ないものの、従来のライブ配信アプリにはないメリットは多く、公式もイベント等を頻繁に開催しています!

顔出し無しのラジオ配信がメイン

#私を布教しては「ラジオ配信アプリ」で、基本的に音声のみがライブ配信に反映されます。

イチナナやふわっち等はライブ配信するにあたってマイクだけでなくカメラのアクセスも許可する必要がありますが、#私を布教してにはカメラのアクセス権限を許可する項目はありません(写真のアクセス許可は存在します)。

上記画像もライブ配信画面のひとつですが、決められた固定画像をライブ配信背景として、後はひたすらライバーがしゃべって音声を流しています。

自分の顔で勝負することができない分、トーク力でリスナーを惹きつけなければいけません。

同じ趣味の人と特に繋がりやすいアプリ

#私を布教しては他のライブ配信アプリと比べて「同じ趣味の人」と繋がりやすいです。

アカウント作成時やプロフィール編集時にインスタのような「ハッシュタグ」を付けることができますが、このハッシュタグは自分だけでなく他のユーザーも確認することができます。

また、ラジオ配信がメインである仕様上、面白いトークだけでなく「各リスナーに合ったトーク」をする必要があるので、自然とリスナー(ライバー)が興味を持つであろう趣味の話を配信内で行う傾向があります。

「バックグラウンド再生」「ながら視聴」に対応!

#私を布教しては、ライブ配信画面を一旦閉じても音声が再生される「バックグラウンド再生」に対応しています。

アプリ内の場合は、配信画面を閉じても赤枠部分(モザイクをかけていますが再生されている配信のライバーが表示されています)をタップすれば、再びライブ配信画面を開くことができ、右側の×を押すと配信から完全に退場できます。

また、別のアプリやブラウザを開いていてもラジオ音声を再生できます。

比較的新しいラジオ配信アプリなので発展途上気味

まだまだ歴史が浅い部類で、その分ユーザーもあまり多くはありません。

ユーザーが多くないと配信内の盛り上がりに欠ける可能性もありますが、逆に考えると「ライバルも少ない」ので、自分の配信が有名配信者の配信ページに埋もれてしまう可能性も低くなります。

固定ファンを付けることができれば、他のライブ配信アプリよりも人気かつ有名ライバーになりやすいと考えて構いません!

#私を布教しての使い方

#私を布教しての使い方はライブ配信アプリの中でも特にシンプルです。

顔出しの必要性がないので、カメラの知識や画面映り等も気にする必要はありません。

#私を布教しての登録方法

#私を布教しての登録は非常に簡単で、「Twitter」「LINE」「Google」「Apple」の中から1つでもアカウントを持っていれば、連携してアカウントを作成することができます。

上記はアカウント作成画面(#私を布教してを一番最初に開いたらこの画面が出てきます)ですが、赤枠の利用規約にチェックを入れて、オレンジ枠から連携させるいずれかのアカウントを選択してください。

プロフィールの設定と初心者に優しい配信ルームの紹介、ハッシュタグの設定ページが開かれます。

いずれもあらかじめ作成しておいた方がフォロワーやリスナーを増やしやすいので、作成しておくことをおすすめします。

#私を布教しての配信を視聴する

#私を布教してのトップ画面は他のライブ配信アプリとやや違って、他の配信アプリが一覧でライブ配信画面が表示されるのに対し、#私を布教しては画面いっぱいにライブ配信画面の選択項目が表示されます。

横にスライドしていくと他のライブ配信選択項目に移動しますが、移動して5秒ほど該当ライブ配信の音声が流れるので、視聴するかの参考にもなります。アイコンをタップすると、そのライブ配信の画面が開かれ、来場者としてカウントされます。

また、ホーム画面(上記画面です)の右上に検索やランキングの項目があるので、自分が視聴したいライバーが決まっている・ランキング上位のライバーを視聴する予定だと決まっている場合は、こちらも活用してください。

ライブ配信視聴画面の使い方

ライブ配信視聴画面は、大きくわけて上と下にそれぞれ項目があります。

上側には「ライバーの情報」が記載されていて、アイコンをタップするとライバーのフォローボタンとライバーのプロフィールが表示されます。ラジオ配信を視聴して「面白い」と感じたらプロフィールをチェックした上でフォローすることをおすすめします。

上部の数字が表す意味

  • ヘッドフォンアイコン→現在来場者数
  • 人アイコン→合計来場者数
  • 吹き出しアイコン→コメント数
  • 左側の兎マーク→布教してくれた人の人数

いずれも「配信がどれだけ盛り上がっているか」の指標となるので、盛り上がり重視で視聴する配信や推すライバーを決めたい場合は参考にしてください。

画面下の項目は下記の意味があります。

下画面の項目(赤枠)

  • シェア(赤枠一番左)(LINE・Twitter・リンクをコピー)
  • コメント(赤枠左から2番目)
  • ギフト(赤枠一番右)
  • 布教アイコン(オレンジ枠の2つ)

赤枠部分は他のライブ配信アプリにも実装されている機能ですが、オレンジ枠の「布教」は#私を布教してオリジナルの機能です。

いわゆる「いいね機能」のようなものですが、#私を布教しての布教はランキングにも大きな影響を与えます。

1分間配信を視聴すればオレンジ枠下の「1回布教」をタップできるようになり、画面上部の布教してくれた人の人数を表す兎アイコンがカウントされます。オレンジ枠上の「メガ布教」はコインを消費して30回から180回の布教を1回で行うことができます。

消費コイン数メガ布教による布教数
330コイン30回分
650コイン65回分
1620コイン180回分

また、ライバーを布教すれば、画面にいいねの☆代わりにピンク色やオレンジ色のウサギが画面に流れます。

1回の布教で4匹のウサギが画面に流れるので、メガ布教を行えばさらに多くのウサギが流れることになります。

自分で配信を行う

自分で配信を行う場合は、トップ画面からマイクのアイコンをタップしてください。

ラジオ配信の背景・配信テーマ・アーカイブ保存を許可するかを自分で設定して「スタート」を選択してください。

また、ラジオ配信がスタートしてすぐに「挨拶」と「紹介文」を設定できます。

挨拶は配信に来場してくれた人向けのコメントで、来場した瞬間にライブ配信画面のコメント欄に表示されます。

「紹介文」もあらかじめ設定できます。トップ画面に表示されるライブ配信選択項目に表示される文章なので、しっかりと書いておいた方が来場者を増やしやすいです。

自分の配信画面に関しては、視聴画面と何ら変わりはありません。

何度かライバーの配信を視聴すれば、使い勝手がわかるようになります。唯一右下のアイコンが違う部分で。上記の挨拶・紹介文を設定できる項目となっています。

ギフト・課金について

#私を布教してでも「ギフト」をライバーにプレゼントすることができます。

貰ったギフトがランキングに反映され、配信の盛り上がりにカウントされて収入を得ることができます。

ギフトの購入はライブ配信視聴画面のギフトアイコンから行うことができますが、あらかじめコインを持っていないと購入できません(ギフトアイコンからもコインを購入できます)。

自分のマイページ画面からもコインを購入することができます。下画面のアイコンから「マイページ(自分の画像)アイコン」をタップして、マイページ内の「コイン」を選択してください。

獲得コインボーナスコイン(獲得コインに上乗せして獲得課金額
250コイン-250円
490コイン-490円
980コイン-980円
2000コイン40コイン1960円
4000コイン80コイン3920円
12300コイン200コイン12000円

獲得したポイントをマネーに換金する方法

「ポイント」はラジオ配信が盛り上がれば盛り上がるほど獲得できるポイントで、換金することが可能です。

アプリで換金することはできず、公式サイトで換金することになります。

ただし、所持しているポイントはアプリ内で確認できます。マイページ画面から「ポイント」を選択して、何ポイント持っているかをあらかじめ確認しておきましょう。

公式サイトを使ってポイントをマネーに換金する場合はサイトにアクセスして、画面右上の「ログイン」を設定してください。

アカウントを作成した時と同じく、連携可能なSNSが表示されます。

自分のアカウントと連携しているものを選択して、連携したアカウントを使ってブラウザ版#私を布教してへログインしてください。

ログインしたら画面右側のメニューアイコンをタップしてください。

出てきたメニューから「ポイント交換」を選択します。

赤枠の「ポイントを交換する」からポイント交換ページを開いてください。

最低ポイント数は20000ポイント(1000ポイント単位で交換可能)で、交換レートは10ポイント=1マネーです。

手数料等は一切かからず交換したポイント・マネーは即時反映されるので、ライブ配信アプリの中でも交換しやすい・使いやすい部類です。

また、交換できるマネーは「ドットマネー」というオンライン決済サイトで使えるマネーで、ドットマネーの口座を持っていない場合はこちらから(もしくは画像オレンジ枠から)口座を登録しておく必要があります。

各種イベント・リスナー参加型配信も完備!

https://twitter.com/fukyou_me/status/1304615717984108544

#私を布教してには、定期的に開催されるイベントや公式が告知している公式番組が数多く存在します。

有名人や#私を布教しての上位ライバーがゲストとして登場する番組も多く企画されているので、イベントや番組が企画されればそれだけアプリ全体が盛り上がることになります。

主に公式Twitter(アカウントはこちらです)にて、イベントや番組の告知が行われているので、番組を視聴したいと考えている場合はチェックしてみましょう。

#私を布教しての評判は?

#私を布教してはまだまだユーザーが多くないアプリですが、「使ってよかった」「使いやすい」等の前向きなレビューの割合は多いです。

ユーザーの評判も自分が使うかどうかの参考になるので、より具体的なものをチェックしてください。

口コミを紹介

口コミ

 「主にラジオ配信視聴目的で使っています」(20代女性)

私はリスナーとして#私を布教してを使っていますが、「ながら視聴」できるのが一番ありがたいです。

YouTubeやイチナナ等の配信は視聴画面を見ていないと話についていけなくなることがありますが、#私を布教してはラジオ配信なので、ラジオを聴く要領で活用できます。

また、趣味で繋がりやすいのもおすすめできるポイントです。

口コミ

「男性も有利に立ち回れるラジオ配信アプリです(20代男性)

自分は正直顔に自信がありません。しかし、声だけはイケボと言われているので、#私を布教してが自分にぴったりではないかと思いはじめてみました。

結果、1カ月で自分の配信に人が溢れるほどに!顔に自信がない男性にもおすすめできる素晴らしいアプリです!

やはり、「顔出しの必要がない」「ながら視聴できる」等、他のライブ配信アプリにはないメリットを評価している人が多いです。

顔に自信がない人でも人気になるチャンスはありますが、その分トークの知識は必要不可欠です。口コミでも稼ぎやすいアプリだと紹介されていますが、「稼ぎ方・トークスキル」等を知っておくに越したことはないでしょう。

他のライブ配信アプリと比較して

他のライブ配信アプリと比較した時に一番顕著に現れるのは「ユーザー数」でしょう。

ただし、ユーザー数は少ないものの、#私を布教してにはイベントや公式番組が多く開催・放送されているのもあって、アプリ全体の盛り上がり度は高いほうです。

バックグラウンド再生にも対応しているので、人の配信を聴きながら自分が本当に視聴したいラジオ配信をチェックすることも可能です。これは、他の人気ライバーだけに人が集中する可能性が低いことを表しています。

リスナー側も「ライバーの顔を見れない」ことはわかっているので、ライバーの顔や容姿には期待していません。それよりも「面白い配信をしてくれるかどうか」が人気が出るポイントです。

イチナナやポコチャは「容姿重視」「女性の方が有利」というイメージが既に定着していますが、#私を布教してはトーク力さえあれば誰でもチャンスがあるのが、他のアプリとの最大の違いでしょう。

今流行りの稼げるオススメアプリは何!?

今流行りの稼げる自分に合ったアプリを今の内に見つけておく事をオススメします!

特別枠:「Pococha(ポコチャ)PR」

驚異的なアプリが頭角を表してきました。それがDeNAが満を持してリリースしたライブ配信アプリ「Pococha」です。特別に紹介させていただきます。

あのIT業界超大手の「DeNA」が最近出したアプリで、特別編として紹介します!

ライブ配信アプリの質は、「ユーザー」以外の良さはほとんどが「画質」「回線」で決まります。それ以外はそこまで違いがありませんからね。

そんな中、DeNAの「Pococha」は高画質でしかも低遅延。コメントもすぐ届きます!結構な資本を投下したのではないでしょうか?LIVEアプリの中でも、少しオシャレよりの子が多いイメージです。

まだそんなに有名な配信者も少ないので、今の機会にチャレンジしてみてください!

第1位 ふわっちLIVE

ふわっちLIVEのおすすめポイント

  • 「ランキング機能」が充実しているので競い合いができる!
  • 「誕生日アイテム」「イベントアイテム」などリスナーが課金したくなるアイテムが満載
  • まだ発展途上アプリなのでライバーの数が少なく、勝負しやすい
  • 年齢層がやや高い

↑上記から詳細確認出来ます

ふわっちLIVEというライブ配信アプリもおすすめです!

ふらっちLIVEはイチナナやPocochaと同じような正統派ライブ配信アプリなので、イチナナやPocochaを今まで使っていたけど他のアプリにも進出したいという人も、すぐに馴染むことができるでしょう。

イチナナやPocochaのようにライバーからプレゼントをもらって報酬を受け取るタイプのライブ配信アプリです。

ふわっちLIVEはプレゼントの種類が充実していて、例えば誕生日プレゼントやイベントごとのプレゼントが用意されています。

リスナーからしても特別な雰囲気を感じることができるので、それがそのまま「課金できる要素」になるわけです。

他のライブ配信アプリよりもプレゼントを貰える可能性が高いので、スムーズに稼ぐことができるのではないでしょうか!

また、ふわっちLIVEで配信する場合は「ふわっちLIVE視聴用)」「ふわっちLIVE(配信用)」のうち配信用アプリをインストールしてください。

↑上記から詳細確認出来ます

第2位BIGO LIVE(ビゴライブ)

BIGO LIVEというライブ配信アプリをご存知でしょうか。名前は知っているけど、どんなアプリかいまいちわからない、どんな会社が運営しているの?使っても大丈夫なアプリ?など、気になる方が多いのではないでしょうか。

BIGO TECHNOLOGYは短期間で人気を集めるサービスをいくつも制作できる企業であり、中国で最大級のライブストリーミング・ソーシャルメディア「YY」が買収をするほどなので間違いありません。

日本に進出してから日が浅いため、まだ日本の配信者が少なく、不安に思う方が多いようです。

しかし逆に配信者と視聴者共に、早めに始めておくのがチャンスとなるライブ配信アプリでもあります。

第3位 Uplive

Upliveはグローバル展開している、24時間楽しめるライブ配信サービスです。

Upliveはサービス開始時から海外展開を視野に入れており、グローバルなサービスが充実。音声・文字の翻訳機能も、配信中に使用することが可能です。

有名配信者が歌手やアイドルとして世界デビューを果たすなど、様々な道が用意されています。

 

Upliveでは美顔フィルターやスタンプ機能もあり、音声配信も可能。

ライブ配信だけでなくショートムービーも投稿でき、TikTokなどのムービーもそのまま使うことができます。

複数配信やキャストバトルなど様々な機能で盛り上がる事ができますし、視聴者が配信者をサポートする機能なども備わっています

 

勿論、視聴からの投げ銭で稼ぐことができます。

投げ銭などに必要なダイヤはログインボーナスだけでなく、ミニゲームなどでも獲得可能

視聴側もアイテムをプレゼントして、配信を盛り上げ易い環境になっています。

おすすめポイント

  • グローバルに活躍できる
  • 翻訳機能が有る
  • 美顔フィルターやスタンプがある
  • 音声配信も可能
  • ショートムービーが投稿可能
  • ミニゲームなどでもダイヤを稼ぐことが可能

第4位 LIVE812

Live812の大きな特徴は、ライブコマース機能です。アプリ内で商品を販売できる機能で、販売利益は配信者側に入ってきます。

配信中は勿論、プロフィールページでも販売可能なので、配信していない間にも利益が発生することもあります。

ライブコマース機能を、特に活用できるのはハンドメイド配信。「配信で商品を手作りし、実際に販売する」使い方が人気です。

歌配信をして自作CDの販売したり、パフォーマーの方がイベントのチケットを売ったりなど、様々な使い方があります。

勿論他のライブ配信サービスと同じように、視聴中にアイテムを貰って利益を得る事も可能です。

Live812はまだまだ新しいサービスなので埋もれにくく、有名になるチャンスがあります

おすすめポイント

  • ライブコマース機能が特徴的
  • 配信以外でも稼ぐ手段がある
  • 新しいサービスなのでチャンスがある
  • 視聴者側にアイテムを投げやすい雰囲気がある
  • 希望すれば芸能関係の事務所に所属できる

DokiDoki Live(ドキドキライブ)

ドキドキライブは初めてカラオケ配信を導入したライブ配信アプリです。

多くのライブ配信アプリでは、カラオケ配信が禁止。音源を使ってはいけなかったり、オリジナルソングしか歌えないなどの制限があったりします。

ドキドキライブは気兼ねなくカラオケ配信が可能。音質や歌詞表示などの機能も充実しています。

ライブ配信だけでなく動画配信機能もついており、ライブ配信以外でもお気に入りの配信者を探すことができます。

ライブ配信後の配信アーカイブ機能もあるので、気になった方の手軽に配信をチェック可能。配信スケジュール機能やファミリーチャット機能も備わっています。

配信側としても再生数に応じた報酬も発生しますし、配信時間以外でもファンを獲得できるメリットになります。

配信も視聴も、無料で行う事が可能。勿論他の多くのライブ配信アプリと同じく投げ銭機能もあります

配信画面はデフォルトでフィルター機能が付いており、スタンプも搭載。付け忘れて配信を始めてしまう心配もなく、手軽にライブ配信を行う事ができます。

おすすめポイント

  • カラオケ機能搭載
  • ライブ配信だけでなく動画配信も可能
  • アーカイブ機能で配信外でもファンを獲得できる
  • 高性能のフィルターやスタンプ完備

IRIAM(イリアム)

IRIAM(イリアム)のおすすめポイント

  • 「VTuber」のライブ配信アプリ!
  • バーチャルキャラクターをかわいく着せ替えることができる
  • キャラが二次元なので顔を出す必要がない!
  • 通信や画質等も綺麗で使いやすい

IRIAMは今流行っている「VTuber」がライブ配信するような形式のライブ配信アプリです。

VTuberとは「バーチャルユーチューバー」の略で、自分自身の顔を出さずとも自分の分身となる可愛いバーチャルキャラクターを操作して配信している人たちのことです。

バーチャル(二次元)ならではのかわいさが目白押しアプリで、万が一自分の顔等に自信がないという人はチェック必須のライブ配信アプリです。

例えば、現実の自分と全く違うような容姿をしたキャラクターも作成可能ですし、かわいらしい衣装を着せることも可能です。

現実ではありえない「猫耳」等のオプションを付けて、より二次元のキャラクターらしくデコレーションすることができるでしょう。

ただし、IRIAMでライブ配信したい場合は、IRIAM公式が開催するオーディションに合格する必要があります。

自己紹介の音声などを送る必要があるのでやや敷居が高いかもしれませんが、採用されればIRIAMの公式ライバーとなることができるでしょう!

トークライバー

トークライバーは女性が稼げるライブ配信アプリとしてオススメです。

配信者は女性のみで視聴者は大半が男性、視聴は有料ですが配信は無料になっています。

特徴的なのは、オープン配信とツーショット配信の2種類が用意されていることです。

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オープン配信とツーショット配信の違い

  • 多くのライブ配信アプリと同じように配信者1人の配信を多数の視聴者が見る
  • 配信者1人が視聴者1人に対して、音声または映像で配信

運営会社も、東京に本社を置く日本の会社なので、ブロックや通報などの運営のサポート体制も迅速だと評判です。

また、ノンアダルトが徹底しているので安心して配信することができます。

トークライバーは、稼げる仕組みも充実しています。

稼げる仕組み

  • ギフトの還元率最大50%
  • オープン配信1分ごとに最大15スター報酬ゲット
  • 音声・ビデオ通話1分で最大60スター
  • メッセージ1通につき10スター

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更に、初心者ミッションで1000スター、一ヶ月ログインし続けるだけで1200スター以上が貰えます。

元々2018年にマシュバラトークとしてスタートし、2019年に改名しました。

配信者がまだ少な目なので、有名になり易いアプリと言えます。

また、配信者側から視聴者を検索してメッセージを送り、ファンを獲得するなんてことも可能です。

おすすめポイント

  • オープン配信とツーショット配信がある
  • 運営のサポート体制が充実している
  • 稼げる仕組みがはっきりしている
  • まだまだ配信者が少な目なので有名になり易い
  • 配信者が能動的にファンを増やしていける

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