ミルダムの審査が厳しい!審査に通るコツ・詳細について徹底解説

ゲームをしながら、お金が稼げるアプリとして「ミルダム」という配信アプリが人気となっています。登録者数が増えていることで、審査がどんどん厳しくなっているようです。

それでは、ミルダムの審査が厳しい!審査に通るコツ・詳細について徹底解説していきます。


ミルダムとは

時給500円が貰えるゲーム配信アプリ

ミルダムはゲーム配信が楽しめるライブ配信プラットフォームです。
気になるゲームの情報や、ゲームの攻略情報、雑談配信などを見ることができます。

そして配信者は審査に通ると、1時間500円の報酬をもらうことができます。

YouTubeなどでは、視聴回数やスーパーチャットをもらわないと報酬が発生しませんが、ミルダムは固定報酬が発生するのです。
他の配信アプリでは、上手く稼げなかった人からすれば、かなりありがたいアプリといえるでしょう。

累計時間で換算

ミルダムは1時間ごとに報酬が貰えます。55分の配信では、報酬をもらうことはできません。

60分配信しても、90分配信しても報酬は500円になります。120分以上配信して、初めて報酬が1000円になります。

配信は、1時間続ける必要はなく、累計時間で換算されます。

注意ポイント

ミルダムでは、1日4時間までと報酬の上限額が設定されています。

更新時間されるタイミングは23:59です。

ミルダムの申請方法

ミルダムの収益の審査方法は簡単に行うことができます。ミルダムを開いたら「ゲーム配信を仕事にしよう」というバナーがあるので、タップしましょう。

応募条件や注意事項などが並んでおり、ページ下部に行くと入力フォームが表示されているので、まずは「ログイン」をタップしましょう。

Facebook・Twitter・LINEの中からログイン方法を選びましょう。

任意のSNSを選択し、連携を認証させます。

アプリ連携が完了すると、ID・ニックネームが自動的に表示されています。

性別・年齢・連絡先などの内容を入力していきましょう。

最後に「申し込む」をタップすることで申請は完了です。審査時間は営業日5日以内となっています。

結果に関わらず、応募結果は設定した連絡先に送られるようになっています。

応募条件

  • 性別・年齢不問(未成年の方は必ず保護者の同意を得てからご応募ください)
  • ゲーム好き、お喋り好きな方優先

ミルダム公式サイト

ミルダムの応募条件は特に制限などはなく、誰でも応募することが可能です。
小学生でも応募できますし、パソコン・スマホといったデバイスの制限もありません。

どんなゲームを配信してもいいですが、承諾された時点で配信業務委託契約が締結されたことになります。

また、ミルダムの配信者応募期間は2019年12月31日までと制限があるので、応募を考えている人は期限までに必ず応募しておきましょう。

配信条件

ミルダムで配信するときの条件として、無言配信は禁止となっています。
ゲームをひたすらプレイするのではなく、視聴者とコミュニケーションをとる必要があります。

また、15歳未満の配信者は5時~20時、18歳未満は5時~22時までという配信要件もあります。

ミルダムで審査に通るコツ

他の配信サービスで経験がある

ミルダムの審査を申請するときには、動画投稿経験・ライブ配信経験の有無について問われます。
経験があると答えた場合は、貼り付けたリンクより、ミルダムの運営が調査に入り、実績を確認します。

そして、実績があると確認された場合には、審査に通りやすくなります。

YouTube・Twith・openrec・ミラティブといった配信アプリで、経験があるなら、必ずリンクをはりましょう。

配信サービスで人気度が高い

配信サービス人気度の判断基準
YouTube視聴回数・チャンネル登録者
openrec視聴回数・フォロワー
Twith合計視聴者数・フォロワー
Mirrativ視聴回数・フォロワー

各配信サービスにて、人気度の判断基準が高ければ高いほど、審査には通りやすくなります。
配信が定期的でなくても、時間が短くても、視聴者を集められる人を、Mildomは探しています。

他のサービスを使って、視聴回数やフォロワーを集められるなら、集めてから申請するようにしましょう。

配信をすでに開始している

ミルダムでは、審査をする以前にもライブ配信をすることが可能です。
他のライブ配信サービスで経験がなくても、ミルダムで経験を積むことで、審査に通りやすくなるのです。

ポイントとしては、審査を送った後にミルダムを使って配信をしっかりと続けることです。
できれば、毎日配信を行い、自分は配信者として努力するというアピールをしなければなりません。

また、審査に一度落ちたとしても、配信を続けて配信者応募期間である2019年12月31日までにもう一度応募すれば審査に通る可能性は十分にあります。

配信はホーム画面下部のボタンから行えます。ログインをしていれば「ゲーム配信」は簡単にできます。

「ゲーム配信」をタップします。

カメラの許可とマイクの許可が求められるので「OK」をタップしましょう

タイトル・ゲームなどを入力し、画面下部の利用規約の同意にチェックを入れます。

「配信する」をタップします。

次の画面では配信のやり方についてレクチャーされます。
端末の設定「歯車マーク」をタップしましょう。

「コントロールセンター」をタップします。

「コントロールをカスタマイズ」をタップしましょう。

「画面収録」をコントロールセンターにドラッグして含めます。

そして、コントロールセンターを画面右上・画面下部から呼び出します。

「画面録画」のボタンを長押しします。

「Mildom」にチェックを入れて「収録を開始」をタップすることで、ライブ配信が開始されます。
マイクをオンにしておくことを忘れないようにしましょう。

配信時間が多い

配信経験があると答えたとしても、配信時間が短かったり、配信頻度が悪いようでは審査に通りません。
しっかりと定期的に配信していたり、長時間配信もしている人が通りやすくなります。

審査はどんどん厳しくなっている

ミルダムがリリースされた当初は、人を集めるために審査がかなり甘い状態でした。配信経験の有無に問わず、しっかりと内容さえ入力してしまえば審査に通るという状況でした。

ただ、少しずつミルダムが有名になり、人が増えてしまったことで、審査基準がどんどん厳しくなっているのです。

配信経験がない人や、ミルダムを使って一度も配信していない人は通らない可能性が高いです。審査に通りたいなら、今からでもミルダムを使って配信をしてから、申請をするようにしましょう。

【2019】ライブ配信アプリを全て比較してみた!オススメのライブ配信アプリはどれ!? 

今流行りの稼げるオススメアプリは何!?

今流行りの稼げる自分に合ったアプリを今の内に見つけておく事をオススメします!

特別枠:「Pococha(ポコチャ)PR」

驚異的なアプリが頭角を表してきました。それがDeNAが満を持してリリースしたライブ配信アプリ「Pococha」です。特別に紹介させていただきます。

あのIT業界超大手の「DeNA」が最近出したアプリで、特別編として紹介します!

ライブ配信アプリの質は、「ユーザー」以外の良さはほとんどが「画質」「回線」で決まります。それ以外はそこまで違いがありませんからね。

そんな中、DeNAの「Pococha」は高画質でしかも低遅延。コメントもすぐ届きます!結構な資本を投下したのではないでしょうか?LIVEアプリの中でも、少しオシャレよりの子が多いイメージです。

まだそんなに有名な配信者も少ないので、今の機会にチャレンジしてみてください!

第1位 ふわっちLIVE

ふわっちLIVEのおすすめポイント

  • 「ランキング機能」が充実しているので競い合いができる!
  • 「誕生日アイテム」「イベントアイテム」などリスナーが課金したくなるアイテムが満載
  • まだ発展途上アプリなのでライバーの数が少なく、勝負しやすい
  • 年齢層がやや高い

↑上記から詳細確認出来ます

ふわっちLIVEというライブ配信アプリもおすすめです!

ふらっちLIVEはイチナナやPocochaと同じような正統派ライブ配信アプリなので、イチナナやPocochaを今まで使っていたけど他のアプリにも進出したいという人も、すぐに馴染むことができるでしょう。

イチナナやPocochaのようにライバーからプレゼントをもらって報酬を受け取るタイプのライブ配信アプリです。

ふわっちLIVEはプレゼントの種類が充実していて、例えば誕生日プレゼントやイベントごとのプレゼントが用意されています。

リスナーからしても特別な雰囲気を感じることができるので、それがそのまま「課金できる要素」になるわけです。

他のライブ配信アプリよりもプレゼントを貰える可能性が高いので、スムーズに稼ぐことができるのではないでしょうか!

また、ふわっちLIVEで配信する場合は「ふわっちLIVE視聴用)」「ふわっちLIVE(配信用)」のうち配信用アプリをインストールしてください。

↑上記から詳細確認出来ます

第2位BIGO LIVE(ビゴライブ)

BIGO LIVEというライブ配信アプリをご存知でしょうか。名前は知っているけど、どんなアプリかいまいちわからない、どんな会社が運営しているの?使っても大丈夫なアプリ?など、気になる方が多いのではないでしょうか。

BIGO TECHNOLOGYは短期間で人気を集めるサービスをいくつも制作できる企業であり、中国で最大級のライブストリーミング・ソーシャルメディア「YY」が買収をするほどなので間違いありません。

日本に進出してから日が浅いため、まだ日本の配信者が少なく、不安に思う方が多いようです。

しかし逆に配信者と視聴者共に、早めに始めておくのがチャンスとなるライブ配信アプリでもあります。

第3位 LIVE812

Live812の大きな特徴は、ライブコマース機能です。アプリ内で商品を販売できる機能で、販売利益は配信者側に入ってきます。

配信中は勿論、プロフィールページでも販売可能なので、配信していない間にも利益が発生することもあります。

ライブコマース機能を、特に活用できるのはハンドメイド配信。「配信で商品を手作りし、実際に販売する」使い方が人気です。

歌配信をして自作CDの販売したり、パフォーマーの方がイベントのチケットを売ったりなど、様々な使い方があります。

勿論他のライブ配信サービスと同じように、視聴中にアイテムを貰って利益を得る事も可能です。

Live812はまだまだ新しいサービスなので埋もれにくく、有名になるチャンスがあります

おすすめポイント

  • ライブコマース機能が特徴的
  • 配信以外でも稼ぐ手段がある
  • 新しいサービスなのでチャンスがある
  • 視聴者側にアイテムを投げやすい雰囲気がある
  • 希望すれば芸能関係の事務所に所属できる

私を布教して

「私を布教して」は、顔を出さずに音声のみで誰でもライブ配信が出来るアプリです。

歌や演奏、ラジオ風のトーク、雑談など音と声による様々なスタイルの配信が行われています。

気に入った配信があれば、布教や換金できるアイテムを送って応援することができます。

昨今、10~20代の若年層を中心に、「私」を知ってほしい、「私」を表現したいという強い想いを持つ人が少なくありません。

そして、日々の生活の中にちょっぴりドキドキしたり、非日常的な時間を過ごしたりする刺激への好奇心を満たしたいという欲求もあります。

それらのニーズに応えるべく『#私を布教して』というサービスが生まれました

アプリ内での「布教」とは、他のSNSでいうと「いいね」にあたります

つまり、配信を気に入った方が「いいね」でおすすめしてくれる為、人が集まり易い仕組みになっています。

他にもランダムであいさつメッセージを作れたり、挨拶メッセージに内に自動で相手の名前が表示されたりする等、初めて配信する方にも使い易いアプリになっています。

おすすめポイント

  • 顔を出さずに音声のみで配信が出来る
  • ギフトを換金する事が可能
  • 「私」を表現することがコンセプト
  • 初めてでも配信が行い易い

 

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