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カメラアプリ「Foodie(フーディー)」のオススメフィルターを徹底解説

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今回はカメラアプリ「Foodie(フーディー)」のオススメフィルターと加工のオススメポイントを徹底解説していきます。

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アプリ「Foodie(フーディー)」とは

カメラアプリ「Foodie」の使い方を徹底解説

アプリ「Foodie(フーディー)」の詳細や使い方などは上記でまとめていますのでご覧下さい。

「Foodie(フーディー)」オススメフィルター

アプリ「Foodie(フーディー)」のオススメフィルターを分類に分けて解説していきます。「Foodie(フーディー)」のフィルターは食べ物に特化したカメラアプリで、より食事を輝かせてくれます。

しかし「Foodie(フーディー)」のすごい所は食べ物はもちろん「自撮り」や「風景」の加工も優れています。

分類に分けてフィルターの解説をしていきます。

加工前の写真

まず「Foodie(フーディー)」の加工前の写真は上記になりますのでご覧下さい。

今からFoodieでの加工後の写真で解説していきます。

モデルや愛用者多数の人気フィルター「TR2」

「TR2」というフィルターは食事はもちろん被写体により色味を持たせ明るくアレンジしてくれる、何を撮影するにしてもオススメのオールマイティのフィルターです。

「TR2」のポイント

「TR2」のフィルターを使う時のポイントですが、フィルターの濃さを変更する事をオススメします。

食べ物を撮影する場合→「77」人物を撮影する場合→「100」

上記の数値をオススメしています。上記はあくまでオススメの例なので、自分の好みに合う数値を見つけてみて下さい。

食べ物の撮影にオススメ「YU1」

食べ物の撮影にオススメしたいのが「YU1」というフィルターです。この「YU1」というフィルターは食事の具材一つ一つをより鮮明に、そしてリアルにアレンジしてくれます。

具材の細かいところまで鮮明になるので、まるでプロが撮影した仕上がりになります。

「YU1」「YU2」シリーズはアイドルにも大人気で、人物にも適しています。

人物にオススメ「PO1」

被写体が動物や人の場合にオススメしたいフィルターが「PO1」です。この「PO1」というフィルターは顔は明るく、唇はほんのり色ずく人物にもってこいのフィルターです。

そして鮮明すぎないので、シミやしわもカバーしてくれます。

色味をしっかり出したい「FR2」

 

色味をしっかりだしつつ、明るくもしたい場合にオススメしたい「FR2」です。

淡いピンクで撮影したい場合にオススメ「SW2」

大人気のピンクフィルターはもちろん「Foodie(フーディー)」にも登場しています。淡いピンクで撮影したい場合にオススメなのが「SW2」のフィルターです。

少し濃い目のピンクのフィルター「P13」

「かなり濃いピンクだと、被写体の素材が薄れてしまう」というそんなあなたにオススメしたいフィルターが「P13」です。

ピンクが濃すぎもせず、かといって薄すぎもせずなフィルターです。しっかりピンクをアピールしつつ、素材を消すまでは主張しすぎないフィルターです。

編集後記

今回はカメラアプリ「Foodie(フーディー)」のオススメフィルターとアレンジのポイントを徹底解説させていただきました。

「Foodie(フーディー)」は食べ物に特化したカメラアプリですが、人物や風景の加工にもオススメなアプリなので是非試してみて下さい。

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