レペゼンの必ず当たるアマギフおみくじの詳細と注意点や当選確率を徹底解説

レペゼンが大々的に告知している「必ず当たるアマギフおみくじ」の詳細が2022年12月18日に発表されました。

レペゼンの必ず当たるアマギフおみくじの詳細と注意点や当選確率を紹介していきます。


レペゼンの必ず当たるアマギフおみくじについて

レペゼンの必ず当たるアマギフおみくじは「レペゼンYouTube引退ライブ-10日間240時間ぶっ通し-」に先駆けて告知されました。

YouTubeやSNSを引退して2023年には「Repezen Foxx」として音楽で世界を取ると宣言した最後のYouTubeを通して行われる大企画です。

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レペゼンとヒカルさんと令和の虎の共同企画

必ず当たるアマギフおみくじの企画は、レペゼンのメンバー以外にも「ヒカルさん(チャンネルはこちらです)」、「令和の虎チャンネルの起業家やビジネスマンたち(チャンネルはこちらです)」が参加しています。

こちらの動画でヒカルさんとDJ社長さんの出演のもとおおよその詳細が紹介されていて、「関係者全チャンネルをフォローする代わりに必ず当たるアマギフおみくじを引ける」と告知していました(2022年12月19日11時40分ごろ非公開になりました)。

レペゼン・ヒカルさん・令和の虎チャンネルのレギュラー陣がそれぞれ500万円づつ出資して、そのお金をアマギフおみくじとして視聴者に配る大々的な企画です。元々レペゼンのサブチャンネルを合わせて11チャンネルだったのが、「自分も参加したい」との声が相次ぎ、上記動画時点で総額1億5000万円が集まっています。

出資したメンバーは漏れなくチャンネル登録してもらえて知名度が爆上がりして、なおかつ視聴者はおみくじに参加できるという、双方にリターンがある企画として紹介されました。

必ず当たるアマギフおみくじの詳細

おみくじの詳細

  • 先着60万人に当たる予定
  • くじは吉(小吉)・中吉・大吉・超吉と当たりがある
  • くじの中身も全部バラバラで、吉(小吉)にはそれぞれ出資したメンバーのミニキャラが描かれている
  • 吉(小吉)は100円当たり、中吉は500円・大吉は1000円でそれぞれ10人に1人は当たる
  • 超吉は1日1人で100万円当たる
  • お金ではなくアマギフでの配布
  • サイトは11個のYouTubeチャンネル(増える可能性あり)を登録してすぐにくじが配布される
  • サイトのURLはレペゼンYouTube引退ライブ-10日間240時間ぶっ通し-で公開
  • 第1弾・第2弾と時間ごとに先着人数を指定してURLからおみくじを引けるようになる仕様
  • 初日は先着1万人・1日で先着4万人の予定(ただし不意のエラーで先送りになっている)

おおよそのアマギフおみくじの詳細は上記の通りです。

特に注目されているのが「先着60万人に当たるくじ」の部分で、参加方法もURLにアクセスして1つのボタンで出資者のチャンネルを登録するだけ(Google認証は必要)で、簡単にくじを引ける部分も魅力的です。

また、2022年12月18日時点でも「500万円提供してチャンネル登録者を15万人から20万人増やしたい人」として出資者を募っていたため、今後も先着人数が増え続けることもあり得ます。

運がよければ1日1回当たる「100万円」の当選もあり得るため、視聴者にとっては夢がかなり大きい企画であると言えます。

おみくじ参加条件と参加方法

おみくじの参加条件は「出資者のYouTubeチャンネルのフォロー」ですが、この条件はおみくじを引くためのサイトのURLさえ知っていればすぐに満たせます。上記左側画像のように「おみくじスタート」のボタンを押したらチャンネル登録が行われるからです。

おみくじを引けるサイトURLに関してはレペゼンのチャンネル(こちらです)から放送されている「レペゼンYouTube引退ライブ-10日間240時間ぶっ通し-」で、くじを引けるようになったタイミングで公開されます。

2022年12月19日11時現在はサイトでエラーが発生して落ちているのとGoogleの申請が公開するサイト(もしくはURL)1つ1つ必要であるためおみくじを引ける状態ではありません。引ける状態になればライブ配信中に告知があり、URLも公開されます。

サイトにアクセスしたら「おみくじスタート」を押せば、ギフトコードが発行されます(おみくじスタートの時点でGoogleアカウントのアクセスがない場合はGoogleアクセスが必要です)。

ギフトコードをサイト内で開封して、上記の画面が出てきます(エラーが発生しているためおみくじを引いても何も表示されませんでした)。

上記赤枠部分に「吉」「中吉」等の当たりとおみくじの中身(金運・恋愛運等)、当たりに応じた金額が配布されるAmazonギフトコードが表示されます。Amazonからギフトコードを入力すればすぐにでも金額を受け取れます。

レペゼンYouTube引退ライブにておみくじを引ける時間にURLが公開

サイトのURLはおみくじを引ける段階にならないと公開されず、さらに第1弾・第2弾とおみくじを引く際にURLが変わっていたため、複数のサイトを作っているかURLをたびたび変更していると考えられます。

既に先着人数を超えて引かれた弾のURLにはアクセスできなくなっていて、第3弾以降のURLは12月19日時点でまだ公開されません。

公開はこちらの動画の概要欄で、ライブ配信を視聴しているとメンバーが「引けるようになりました」と告知すると考えるのが自然です。現在では第1弾・第2弾が終了(どちらも先着1万人)して、第3弾・第4弾は概要に「未定」と書かれています。

レペゼンの必ず当たるアマギフおみくじの注意点

レペゼンの必ず当たるアマギフおみくじの注意点を紹介していきます。

サイトにアクセスできても現状ではエラーが出る

レペゼンの必ず当たるアマギフおみくじはライブ配信にて公開される関係で、ライブ配信を視聴している人が一斉にアクセスする傾向があります。

そのため、既に終了している第1弾・第2弾ではサイトが落ちて大半の人がおみくじを引けない・引けたとしても結果を見れない状態になりました。

レペゼンが予定しているURL公開方法も特に第2弾以前と変わっていないため、今後も作成されたサイトが脆かった場合は同様にエラーが多発するとは考えられています。アクセスが少なくなると予想される時間帯は皆無で、仮にURL公開からすぐアクセスできたとしてもすぐ他の人がアクセスする関係で、アクセス混雑でのエラーは充分あり得ます。

おみくじを引けるタイミングごとに先着人数が変わる場合あり

DJ社長さんがヒカルさんとおみくじに関する詳細をトークしている際「先着人数をどんどん増やしていく」と発言しています(該当動画は12月19日11時40分時点で非公開です)。

例えば、第1弾から第4弾と本来なら初日開催されるおみくじについては「先着1万人」と決めていましたが、以降開催のおみくじは様子を見つつ「先着2万人・3万人と増やしていく」と伝えていました。

サイトでエラーが発生している関係でしばらくは様子見で先着1万人のおみくじが続きそうですが、エラーが解消されたタイミングで先着人数の枠が増えてより多くの人が一度のおみくじに参加できることもあり得ます。

おみくじを引ける時間は不定期で告知を見る必要がある

おみくじを引けるようになる時間は、レペゼンがそれぞれ告知を出してから決定します。

エラーが発生している関係で直近の第3弾も開催が未定で、Googleから再度申請している状態なので申請が通るタイミングがわからない場合は日程を発表しようがありません。

本当に突拍子もなく引けるようになる場合もあれば、なかなか引けないことも考えられます。一番確実なのはくじを引くまでレペゼンYouTube引退ライブを聞き漏らさず視聴することです。

1人1回までおみくじを引ける

アマギフおみくじは「1人1回まで」と制限があります。チャンネル登録が参加条件なので、チャンネルを1度登録したら参加条件を完全に満たしてしまうのが理由です。

ただし、YouTubeアカウントはGoogleアカウントの数だけ量産できるため、1度引いたGoogleアカウントと別アカウントを用意すれば再び引けることは考えられます(サイトエラーで引けない状態で試せているユーザーはほとんどいません)。

レペゼンの必ず当たるアマギフおみくじの当選確率

レペゼンの必ず当たるアマギフおみくじの当選確率を発表されている情報を元に紹介していきます。

1弾ごとに用意されている金額とおみくじ

1弾ごとに用意されているおみくじの当たりは下記の通りです。

当たりくじ

  • 大吉→1000円当たり、10分の1で当たる
  • 中吉→500円当たり、10分の1で当たる
  • 小吉(吉)→100円当たり、大吉・中吉・超吉以外は全部小吉
  • 超吉→100万円当たり、1日1回当たるため(弾ごとではなく日ごとの当選)

上記くじの詳細はヒカルさんとDJ社長さんがくじ詳細を発表する動画にて公開されていましたが、該当動画が非公開になった現状では上記も同様に非公開情報になりました。

超吉については1日1回と当選確率がかなり狭く、仮に1日10万人を数弾に分けておみくじが開催される場合は10万分の1の確率です。

各当たりごとの当選確率

各当たりごとの当選確率をまとめると下記の通りです。

当たり確率

  • 小吉(吉)→80%
  • 中吉→10%
  • 大吉→10%
  • 超吉→約0.001%

中吉と大吉は動画を視聴する限りは当選確率が同じですが、金額は500円・1000円と差があるため、告知ミスのケースも考えられます。例えば、実際には中吉は10%・大吉が5%しかなかったパターンがあり得ます。

超吉に関しては0.001%という数字も確定情報ではなく、「1日に先着何人までおみくじを引けるか」で変わります。

先着人数が今後増える場合はくじを引きやすくなるが超吉当選確率が下がる

おみくじを引ける先着人数は最初こそ1万人でしたが、後々先着人数が増えるかもしれないとはDJ社長が説明していました。

先着人数が増えれば増えるほどくじを引ける人数は増えていきます。ただし、当選人数が1日1人と決められている「超吉」だけは先着人数が多くなるにつれて当選確率が下がります。

 

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