LINE元号またぎ1000万円山分けキャンペーンの応募方法と当選確率について徹底解説

今回は、LINE元号またぎ1000万円山分けの送り方、当選確率について徹底解説していきます。

LINE元号またぎ1000万円山分けキャンペーンは「全員もしくは1000万人限定」で当選するのですが、当選金等も大きく変更される可能性もあります。

送り方や当選確率について、下記で解説していきます。


LINE元号またぎ1000万円山分けキャンペーンについて

まずは、LINE元号またぎ1000万円山分けキャンペーンの詳細について紹介します。

簡単な詳細は以下の通りです。

LINE元号またぎキャンペーンの基本的概要

  • 開催日→2019年4月24日~2019年5月2日
  • 対象スタンプ→「令和」関連のスタンプで、スタンプ購入時に緑色の枠があるもの
  • 対象スタンプを購入するだけでキャンペーン参加
  • 獲得金→1000万円÷応募人数
  • 獲得金は「LINEPay」へキャッシュバック
  • 獲得上限は「200ポイント」
  • 1000万人以上応募したら「先着順」でキャンペーン応募

また、以下の記事で詳しく解説しているので、1000万円山分けキャンペーンについて詳しく見たい場合は参考にしてください。

LINE元号またぎの1000万円山分けスタンプが送れない場合の詳細と対処法を徹底解説

LINE元号またぎ1000万円山分けキャンペーンに送る方法

どのくらいの人が応募するかは置いておくとして、全員にポイントゲットのチャンスがあることは非常に魅力的です。

どのようにしてLINE元号またぎ1000万円キャンペーンに応募することができるのでしょうか。

応募方法はとても簡単!「令和」に基づいたLINEで販売されているスタンプを購入するだけです。

対象スタンプを購入するだけで自動的にキャンペーンに応募することができるので、スタンプを購入する以外は特別な操作は必要ありません。

対象となっているスタンプには「緑色の枠」に囲まれた状態で販売されている上、基本的に令和関連のスタンプばかりなのでわかりやすいです。

LINE元号またぎ1000万円山分けキャンペーンの当選確率について

今回のキャンペーンは「ポイント山分け」ですので、自分一人が大金を当選するわけではありません。

1000万円を応募者から割って小分けにしたポイントがLINEPayに加算されます。

当選確率やどのくらいの応募者がいるか等、詳しく見ていきましょう。

どのくらいの金額を貰うことができるか

LINE元号またぎの1000万円山分けキャンペーンで小分けにされるポイントは「200ポイント」を上限としています。

そのため、当選して莫大なお金が自分の懐にはいるというわけではありません。

1000万円÷200で考えると、応募者が「50000万人」未満であれば、満額ポイントである200ポイントを、LINEPayで貰うことができます。

当選人数予想について

さて、今回のキャンペーンの応募者についてですが、今回は応募条件が非常に緩いですよね。

令和スタンプを購入するだけで自動的に応募されるわけなので、50コイン(令和スタンプの金額で円換算すると120円)払えばだれでも応募することができます。

平成から令和に変わる瞬間に使うことができるスタンプなので、使い勝手はそこまでよくないかもしれませんが、令和になったことを記念してLINEのトークにスタンプを送ろうと考えている人は多いです。

そのため、120円程度なら支払ってもいいと考える人が多いのではないでしょうか。

応募者数(令和スタンプを購入する人)の数も、相当数になる可能性が高いです。

全日本人LINEユーザーのうち、LINEの有料スタンプを購入する人は「全体の50%~60%程度」というデータがありますが、その中でも「10代・20代女性」は有料スタンプを購入している割合が高いです。

さらに、令和という特別なスタンプなので、時代の流れに応じてスタンプを購入しなかった人も購入するかもしれません。

最終的に少し多めに見積もったとして、LINEユーザーの60%近くが令和スタンプを購入するのではないかと予想できます。

LINEのアクティブユーザーは2019年2月時点で「約8000万人」というデータがありました。

その中の6割なので、「4800万人」がLINE元号またぎ1000万円山分けキャンペーンに自動参加するもとの思われます。

もちろん、あくまでも「予想」です。

最終的な当選確率予想

LINE元号またぎ1000万円キャンペーンの最終的な当選確率予想について紹介します。

1000万円を応募者数で割る必要があるので、「1000万円÷4800万人」の結果が、最終的な当選確率となります。

約21%という結果が出ました。

応募者数が1000万人を超えた場合は「早いもの勝ち」でキャンペーンに当選しますが、1000万円を小分けして応募者全員に分け与えることになるので、当選したとしても「ひとり1ポイント」貰えることになります。

LINE元号またぎの1000万円山分けスタンプが送れない場合の詳細と対処法を徹底解説

 

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