Coke ON(コークオン)対応自販機でLINE Payが使えない!詳細と対処法を徹底解説

Coke ON(コークオン)の電子決済サービスにLINE Payが追加されました。

これにより、自販機でもLINE Pay残高を利用することができるほか、ポイントを取得する機会も増えました。

しかし、いざ自販機で利用を試みてもLINE Pay決済ができないといったトラブルに見舞われる利用者も。今回は、LINE Payで決済ができないときの対処法をご紹介します。


“Coke ON(コークオン)”がLINE Payに対応

17日(月)から新サービスとして、LINE Pay決済が追加されました。

普段の自販機でもお得なキャンペーンの実施が多い電子決済サービスがコークオンに対応したことにより、スマホでドリンクを購入するのがより身近になりそうです。

コークオンと連携した記念としてキャンペーンも実施。還元とスタンプ2個付与の充実したキャンペーンで利用者も増えそうです。

LINE Payが使えない!対処法は

実際に自販機で購入しようとすると、LINE Pay決済ができず購入ができないトラブルが起きているようです。

サービスの不具合を疑いますが、もしかすると使い方を誤っているかもしれません。

正しい利用方法を確認し、改めて購入をすると問題なく決済がされるかもしれませんのでチェックしてみましょう。

ポイント

  • アプリを利用しているか
  • 支払い設定を行ったか
  • 利用する端末の設定を確認したか
  • サービスの仕様を確認したか
  • サービスに障害が発生している可能性

上記がLINE Payでコークオンを利用する際の確認するポイントになります。すべての項目を正しく設定を行うことで、問題が解決するかもしれません。

Coke ONアプリを利用します

Coke ON コカ・コーラ自販機がおトクに楽しくなるアプリ
カテゴリ: フード/ドリンク
現在の価格: 無料

コークオン自販機でLINE Payを利用するには、上記の公式アプリをインストールし、そのアプリを利用して決済と購入を行います。

注意ポイント

購入時に「LINE Payアプリ」は利用しません。

コークオンでのLINE Payは、購入する際の「決済手段」として追加されています。

決済はコークオンの使い方に従います。所定の設定をすべて済まし、アプリを起動した状態で自販機に近づくと決済と購入ができるようになります。


コカ・コーラ

LINE Payは「QUICPay+」決済に対応していますが、コカ・コーラのマルチマネー対応自販機には「QUICPay+」が対応していないため、LINE Pay単独で利用するのは不可能です。

支払い設定でLINE Payを追加しないといけない

支払い設定でLINE Payを追加する必要があります。

メニュータブを開き、「Coke ON Pay - お支払いの設定」をタップします。

下部の「決済サービスを追加する」をタップします。

LINE Payを選択し、ログイン認証を行うことで連携が完了します。

以上で支払い設定が完了したため、自販機で利用することができるようになります。

Bluetoothと位置情報は必ずオンに

LINE Payでの支払い時にも

ポイント

Bluetoothと位置情報設定をオンにする

端末の設定を確認し、どちらも有効になっているか確認しましょう。

LINE Payボーナスは利用できない

決済ができない原因として、LINE Payの仕様が関わっています。

注意ポイント

「LINE Payボーナス」はCoke ONの決済で利用ができない

残高にボーナス分が含んであると、利用ができません。

LINEアプリの「送金」からLINE Pay残高を確認してみましょう。不足していた場合はチャージが必要になります。

LINE Payカードは利用不可


LINE Pay

Coke ONの支払い設定に「カード」での決済を設定した場合です。

カード決済では「LINE Payカード」を利用することができません。

残高はあっても、カード有効確認時に確認が取れませんでした。

利用にはアプリ版で連携する必要があります。

エラーの場合

登録時にエラーが発生し、追加ができないといった不具合も出ているようです。

サービスが開始して間もないため、利用者が登録のためにアクセスが集中しているためだと言われています。

対処法

時間を改めてからアクセスと登録を行う

一時的な不具合なので、時間を改めると解消されるようです。

自販機アプリCoke ON(コークオン)の使い方 ドリンクが無料に!

今まさにポイントが貯まりやすいオススメのクレカは!?

今まさにポイントが貯まりやすいオススメのクレカを紹介していきます。比較して参考にしてみて下さい。

UCSカード

UCSカードは、ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社の子会社が発行しているクレジットカードです。

そのため、ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社が運営する総合スーパーの「アピタ」や「ピアゴ」、コンビニエンスストアの「サークルK・サンクス」を中心にお得に利用できるクレジットカードとなっています。



詳細の確認や登録は上記から出来ます

USCカードは現在、最大で合計Uポイントが4000ポイントが手に入るキャンペーンを実施中なので、今作っておくと大変お得なカードです。



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バンドルカード

審査も年齢制限も無い、今すぐ使えるカードです。もちろん無料で使えて、後払いも出来る活気的なカードです!

Kyash

誰でも持つことができるプリペイド、Kyashはアプリから簡単に申し込むことができます。申込や年会費は無料で、全国のVISA加盟店で使うことが可能です。

審査が無く、メールアドレスと電話番号さえあれば、1分で手続きが完了します。

Kyash公式

クレカ・デビットカードだけでなく、コンビニや銀行ATMでチャージできるので、クレカを持てない方でも、クレカの代わりに使うことが可能です。

リアルカードを発行すれば、実店舗で使用することもできます。

もし、カードを無くしてもアプリから停止できるのでセキュリティ面もバッチリです。

リアルカードとバーチャルカード

  • リアルカード:1回/1日の上限5万円
    1ヶ月12万円
  • バーチャルカード:1回/1日の条件5万円
    1ヶ月12万円

5枚のクレカ・デビットカードを紐付けることができ、履歴などもアプリで確認することができるので、楽に管理ができるようになります

勿論、プリペイド式なので使い過ぎる心配もありません。

更に、Kyashはいつでも1%還元で、紐付けたクレカの還元と合わせて、ポイントを二重取りなんてことも可能になっています。

Kyashを持っている方同士なら、無料で送金することもできます。

現金がない時でも、クレカでチャージして割り勘なんて使い方もOKです。

おすすめポイント

  • 年会費無料
  • 審査無し
  • 申込から1分
  • クレカの持てない方でも大丈夫
  • クレカ・デビットカードの管理が楽
  • プリペイド式なので使い過ぎる心配がない
  • 1%還元・ポイント二重取りも可能
  • 無料で送金ができる

 

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