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Twitterで話題の「質問箱」でエラー発生!詳細と対処法を徹底解説

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今回は、Twitterで話題の「質問箱」でエラー発生!詳細と対処法を徹底解説していきます。

Twitterやインスタ等のSNSで大流行している、他のユーザーからの質問に答えるための「質問箱」でエラーが発生してしまいました。

どのようなエラーなのか、何か対処法はあるのか等、下記で解説していきます。


「質問箱」について

https://twitter.com/shen_err0r/status/1140448233358893057

例えば、上記のようなツイートを見たことがあると思います。

このツイートは、そのユーザーが設置している「質問箱」への解答となっています。

質問箱とはPeingというサイトが開発した他のユーザーからの質問に答えるツールで、Twitterやインスタに質問箱投稿サイトを設置して、他のユーザーからのなんらかの質問に答えることができます。

Peingで質問箱を作成すれば今すぐにでも質問を受け付けることができますし、他の人が設置している質問箱にアクセスして、自分が何かを質問することができます。

質問する際には名前を出さなくても問題はないので、完全匿名のまま知りたいことを理解することができるでしょう。

例えば、フォロワーさんの好みを聞いたり、人には言えない内容の相談をして質問としてどうすれべきなのか答えてみてはいかがでしょうか。

質問箱でエラーが発生!

匿名で質問をすることができる・他のユーザーが知りたいことを答えることができる質問箱は、多くのTwitterやインスタユーザーから使われていました。

そんな質問箱で現在エラーが発生しています!

どのようなエラーなのか、どのタイミングで発生したエラーなのか簡単に見ていきましょう。

質問を送るとエラーが表示される

上記画像のように、質問箱へアクセスしてなんらかの質問をすることができますよね。

質問枠に例えば「好きなポケモンは?」のような質問を書いて、下にある赤枠部分の「送信する」を選択すれば質問を送ることができます。

本来なら上記画像のようにpeingの画像と共に相手にも質問が送信されるのですが、一時的にエラーが発生していました。

送信できたはずの質問が送信できていないかのような「エラー」として表記されています。

大抵の人はエラーが発生してしまったのでもう一回質問を送ろうと考えるはずですよね。

ちなみにですが、上記のようが表記が出てエラーが出たのだと理解することができます。

運が悪かった場合何回も上記のページになって質問を送信することができないかのように思われていましたが、実はこのエラーが出たとしても質問自体は相手に送信されています。

例えば1回目に「好きな色は?」と送ってエラーが出て2回目同じ質問を送った場合、「好きな色は?」という質問が2回送信されたことになっているわけです。

毎回上記のようにエラー表記が出てもちゃんと送信できているのだとしたら特に問題はないのですが、中には「エラーが出てなおかつ送信できていなかった例」も存在します。

このようにエラーが出た後の処理がバラバラなので、質問する側も答える側にも不都合が生じる形の不具合となっていました。

試しに一度質問をしてみてエラーが出てしまった場合、時間を置く等の対処法を取る必要があります。

質問箱エラーはいつ発生したか

今回の質問箱エラーの発生タイミングは「2019年6月16日前後」です。

6月16日から発生して、17日になった今でも一部のユーザーにはエラーが発生しているような状況でした。

中には「エラーが減った・でなくなった」という人もいるので、peing運営側がなんらかの措置を取ったことは予想されていますが、完全ではありません。

質問箱エラーの原因について

今回の質問箱エラーの原因ははっきりとはわかっていません。

症状で考えると質問を送った瞬間の処理に失敗したような形になっていたので、「アクセス障害」がエラーの原因かもしれません。

この場合はしばらく待てば解消されるのですが、今だにエラーが起こっている人もいることを考えると、違う原因である可能性もあります。

質問箱エラーの対処法を徹底解説

上記を踏まえて、質問箱でエラーが発生した際の対処法を考えていきましょう。

一番の問題となるのは、「ちゃんと質問が送れているか送れていないかがわからないこと」です。

具体的にどのような対処法があるか紹介していきます。

エラーが出てしばらく待ってみる

残念ながら、質問箱に投稿してその質問がちゃんと送信されたかどうかは、質問を送信したタイミングで知ることはできません。

質問者が投稿された質問に答えてくれた場合はツイートでその質問に答えるか、その質問ツイートを見逃してしまったとしても、その人の質問箱ページの「過去の質問」からチェックすることはできます。

そのため、「質問者が質問に答えてくれるまでは絶対にわからない仕様」になっています。

万が一質問でエラーが起こってしまった場合は、ちゃんと送信できているかどうかわかりませんよね。

まずはエラーが出てしまったとしても「送信できたもの」と考えて放置してみてはいかがでしょうか。

質問者がTwitterに浮上して質問に答えているタイミングを見計らって、自分の質問がその中に紛れているかチェックしてください。

自分の送信した質問に答えてくれたのであれば質問箱エラーが発生したとしても質問することができていますし、万が一自分の質問がなかった場合は、もう一回質問箱に同じ質問を送信して、エラーが出たらまた様子を見てください。

匿名であることを利用して何度も質問してもいい

上記の質問画像を見ても、この質問は誰からしてきたかはわかりませんよね。

その匿名性を利用して「たとえエラーが発生したとしても同じ質問を送り続ける」のも悪くはありません。

例えば「好きなスポーツは?」という質問を送信してエラー、次もエラー、この時点で質問者側にはもしかしたら2つの「好きなスポーツは?」という質問が送信されています。

同じ質問が2つ来た場合、質問者にとっては迷惑かもしれませんが、誰がその質問をしたかどうかまではわからないので、迷惑だと考えても相手を特定することはできないわけです。

質問者には申し訳ないかもしれませんが、エラーが出なくなるまで同じ質問を繰り返して、確実に質問が送信されたのをチェックすることはできます。

ちなみに質問箱には「質問者をブロックする」という項目があるのですが、同じ質問を何回も繰り返したくらいではブロックされないことのほうが多いですよね。

現在ではエラーが発生しているので、質問者側も「何かエラーが起こったんだな」と察してくれるでしょう。

一度質問箱を閉じる

アプリを再起動させてそのアプリのエラーを解除するような要領で、質問箱も一度ブラウザやアプリを閉じてみてはいかがでしょうか。

その後もう一度質問箱のページにリンクして、質問を送ってみるようにしてください。

エラーが消えてくれる可能性がありますので、もしかしたら快適に質問できる状態になっているかもしれません。

「質問箱公式Twitter」をフォローしておく

質問箱にはちゃんと公式Twitterが存在します。

Peing-質問箱-公式という名前でTwitterをしているので、このアカウントをフォローしておくのもいいでしょう。

大規模な不具合が発生した場合は不具合を告知してくれるかもしれませんし、ユーザー側で対処できるような問題なら、対処法も載せてくれる可能性があります。

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