カラコン加工で撮影するならSNOWがオススメ!盛れる撮影方法など

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カメラアプリ「SNOW」で実際にカラコンをつけていなくても、カラコンをつけたように撮影出来るスタンプが話題になっています。

今回はSNOWのカラコンスタンプとカラコンスタンプの盛れる撮影方法について詳しく解説していきます。

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SNOW「カラコン加工」とは

SNOWにカラコンスタンプが新しく追加されました。カラコンをつけていなくてもつけているように撮影出来て、尚且つ盛れると話題になっています。

現時点でのカラコンスタンプは「ブルー」と「ブラウン」の二色で本当にカラコンを付けているかのような違和感のないスタンプとなっています。

SNOWカラコン加工の方法

SNOWでカラコン加工をする方法を解説していきます。SNOWでカラコン加工をするには「カラコンフィルター」を使います。

「カラコンスタンプ」は現時点で上記のスタンプだけになります。

他にもカラコン加工風なスタンプはたくさんありますが、顔全体が変わってしまったり上記のように違うキャラクターのようになってしまいます。

これはこれで可愛いですが、純粋にカラコンだけつけたいという方は上記二つのスタンプを選択して下さい。

カラコン加工をするにはまず左下の「ニコニコマーク」をタップしましょう。

次にカラコンスタンプを選択してインカメラで撮影しましょう。

するとカラコン加工の撮影が出来ます。

撮影後の写真にカラコン加工は出来るのか

今後追加されるかもしれませんが、現時点では撮影後の加工スタンプにカラコンスタンプはありませんでした。なのでカラコンスタンプを使いたい方は撮影前にスタンプを使って撮影しましょう。

カラコンスタンプで盛るには

カラコンスタンプで盛るには、カラコンをつけているので目の大きさを少し大きめにして顔を小さくすることをオススメします。

スマイルマークをタップして「60~70」に変更しましょう。加工しすぎずナチュラルに可愛さがアップするのでオススメです。

そして目のカラコンが映えるフィルターに変更しましょう。「Clean」「Heart」「Pretty」などオススメです。撮影時に画面上でスライド(指を横に動かす)とフィルターが切り替わります。

明るいフィルターに変えましょう。すると目のカラコンが映える加工になります。

編集後記

カメラアプリ「SNOW」で実際にカラコンをつけていなくても、カラコンをつけたように撮影出来るフィルターが話題になっています。

今回はSNOWのカラコンフィルターとカラコンフィルターの盛れる撮影方法について詳しく解説させていただきました。目の大きさを変えたり、フィルターを加えることによりさらに盛れた加工が出来ますので試してみて下さい。

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